新しい石の説明表記について

ここ最近の石のエネルギーについての新しい発見には
目を見張るものがあります。次々と広がる可能性に
わたくしソフィーも驚きと喜びを感じずにはいられません。
これから、ますます広がっていくであろう、
エネルギーツールとしての石の需要は、ますます広がり
次世代においては必要不可欠な存在となっていくことでしょう。

このようなエネルギーの世界の急速なシフトにより
今まで皆様に愛して頂いてきた、石の記憶のみでは
石の世界観を十分に伝えることが難しいと判断いたしました。
石をこれまで以上に愛して頂き、また
新たにエネルギーツールとしてご利用頂くためにも
石が発する情報や世界観を皆様と共に共有したいと考えております。

以上のことから
このたびの「石の説明表記の変更」につきましては
どうぞ ご理解頂きますよう よろしくお願い申し上げます。

今までの石達のエネルギー表記については順を追って書き上げて
いきたいと思っていますので こうご期待下さいませ!!



***新表記による 例題1.****


アーカンソー
水晶クラスター
ARKANSAS QUARTZ CRYSTAL

keyword:(次世代の光へと繋ぐ)

石の記憶:
何を知っているというのか?
私達が知り得るものなどたかがしれている。
何をつかみ 何を恐れ 何を感じようとしているのか?
私達が全て知っていると思っている小さな世界で・・・

本当の宇宙の叡智を知りたいと思わないかい?
隠され続けてきた真実の世界を知りたいと思わないかい?
そこは遠く離れて何光年も旅をしなくても
いまここに 私達の光である神性の中に
どんなときも離れずにそばにいてくれてるんだ。

どうして今ある現状を探し回るの?
どうして埋め尽くすまで何かを手に入れたいの?
今ある世界を全て手放して宇宙にゆだねたとたんに
真実への扉が開かれることを知っているかい?
さあ現状にしがみつくのをやめて一歩を踏み出してみよう。
この石が照らしている次世代へ繋がる光が
私達の道先案内人をしてくれるはずだから・・・


鉱物的説明:二酸化珪素(SiO2)から形成されている
無色透明な鉱物。
水晶に一定の電圧を加えることで
非常に安定した振動を得ることができることから
現代の時計技術や精密機械などの分野では欠かすことのできない
科学的な側面でも大活躍の石なのです。
不透明なものは石英といわれています。

産地:アメリカ アーカンソー州

モース硬度:7 六方晶系


==エネルギー的説明==
周波数帯:カテゴリー5 サイキック領域

エネルギーの方向性(ベクトル):外

存在のエネルギー:縦エネルギー

エネルギーの動き:静 意識は外に向いている
左右の脳を刺激し、より光の次元に意識を高めてくれる。

対応チャクラ:第6チャクラ

アドバイス:縦の存在エネルギーを持つ人に強く共鳴する
素晴らしい水晶です。
縦の存在エネルギーの石を浄化すると 共鳴の力により
チャージや浄化能力が横エネルギーの石達よりも数段早くできます。
また、アーカンソー水晶と共に、全てを手放し
光にゆだねるというイメージの瞑想してみましょう。
安心感に包まれ、全体とのつながりを感じ、
ひとりでに顔がほころんできます。
気がつくと天使のような笑顔になっているでしょう。





****上記の例題の説明をしていきます!!****


石の名前:石の名前 和名 英語名を表記します。

キーワード:その石が持つエネルギーの特徴をキーワードで表しています。

石の記憶:ソフィーが石と共鳴することで石が語る世界を感じ
言葉にしたものです。とても感覚的なエネルギーに満ちた世界を
表現することで、この石の持つ特徴をお伝え出来たらと思っています。

鉱物的説明:どういう石の仲間であるかとか
どのような形状で産出されるなど
鉱物としての説明を表記します。

モース硬度:石の硬さの度数をモース硬度といいます。
ダイアモンドが最高の10で、ロウ石が一番柔らかい1です。


==エネルギー的説明==
ここから下の項目がエネルギー的な説明になります。


周波数帯(エネルギー領域):カテゴリー(1)物質エネルギー領域
カテゴリー(2〜)サイキック領域

これはソフィーママの感覚による、
エネルギーの周波数帯を表示したものです。
全くのクロアイオリジナルの手法で 周波数帯によって
人と石の共鳴度をみていくという世界で初めての試みです。
人は共鳴する石を身につけてエネルギーが流れ出すと、
心身共にとても良い方向に向かうようです。

カテゴリー1は物質エネルギー領域として
もっとも肉体に近いエネルギーであり、
自然界や地球に根ざしているエネルギー領域です。
カテゴリー2からサイキック領域に入っていきます。
それはエネルギーボディを高い周波数に合わせている状態の人や
物質的エネルギーで感知できない高周波数の石の領域を指します。

つまり、高周波数にエネルギーボディが合っている人達は
エネルギー的観点で言えば、この3次元の世界での
自分の範囲を築けていない状態なのです。
周波数が上がれば、上がるほど肉体に根付くことが、難しく
様々なエネルギーの影響を受けて、疲れやすかったりなど
肉体がすっきりしない状態になりやすいようです。

このようなエネルギーボディを身体に根付かせるために
クロアイでは、高い周波数の石を見つけ
その方の周波数と共鳴させることで肉体に根付き、
より3次元の世界で生きやすくなるようにと研究を続けています。


方向性(ベクトル):石が持つエネルギーの向きです。
石には上、下、横、外、内、というエネルギーの向きがあります。
これを知ることで、内側に向かう瞑想に向いている石なのか、
新しいことを始める際に外側に意識を向ける石なのか
またグラウンディングを促すのかなど さまざまな用途によって
石でエネルギーの方向性をデザインしたいときに
とても役に立ちます。


存在のエネルギー:ソフィーがたまたま発見したエネルギーの世界です。
エネルギーを発するものには縦、横、中立という方向を持つ
存在のエネルギーというものがあるようです。
それは石にも人間にも動物にも存在していて土地の場にもあるものです。
ただ、これの意味していることは全く分からず、
「横だからこうである」といった判断が出来ないものです。
ただ、同じ存在同士は共鳴力も強いようで 石を合わすときに
この存在のエネルギーはとても役に立つものです。
石の持つ方向性(ベクトル)とは、ややこしいのですが
また違うものでベクトルは石の持っているエネルギーを見ているものです。
存在自体のエネルギーとはまた別のものです。


動き:石には様々な動きをもたらすものもあります。
飛び跳ねるような元気なもの お花が開くような穏やかなもの
反対にじっと静止しているものなど様々です。
心を奮いたたせたい時、反対に心を深く鎮めたいときなど
心の動きやチャクラとの関係での動きの特徴を活かしたいときに
とても助けになる項目です。

強さ:石にはマニカラン水晶やダイアモンドのように
とても強いエネルギーを持つものがあります。
反対にローズクォーツやムーンストーン、プレナイトなど
とても穏やかで優しいものもたくさんあります。
これもその人のエネルギーの特徴に合わせたり
チャクラを強める、穏やかにするなどの
コントロールにもとても大きな役割があります。

対応チャクラ:人にはエネルギーボディ内に8つのチャクラ
そして外も含めると合計13個のチャクラが存在します。
たいていボディ内のチャクラのブロックに石を使っていきますが、
チャクラは第1カテゴリーのエネルギーボディにだけ存在するのではなく、
全てのサイキック領域にも
目に見えない身体が存在していると言われています。
つまりその全ての身体にチャクラが存在するのです。
まず、今現在 何処の周波数帯に身体を合わせているか
そして、その身体のチャクラにブロックはないか?
という二重三重のチェックをしていき
共鳴する石を見つけて行きます。
よって、その石を選ぶ際にも
チャクラはきわめて重要や要素をもたらします。

アドバイス:この石を使って何が出来るか?
また、どんなときにこの石が有用であるか?や
チャクラ、エネルギー領域に関することなど
この石を使う際においてのアドバイスや注意点を
載せて行きたいと思っています。


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ソフィーママ

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