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ガーネット
ざくろ石
GARNET
keyword
(肉体の創造性)
身体が凝り固まっていませんか?
別名「冬の石」といわれるガーネットは
動きが鈍る冬にこそ
光の身体の生命エネルギーを
活発にしてくれるお助けストーンです。
生殖器をつかさどる第二チャクラに位置し、
性における羞恥心から来る
閉ざしておきたい感情や
女性らしさ 生命の素晴らしさ
生きる喜びなどに気付かせてくれる石でもあります。
肉体と感情体のバランスをとる。
肉体のエネルギーを循環させ、
生命力を活性化させる。
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カーネリアン
紅玉髄
CARNELIAN
keyword
(地球意識の創造性)
あなたは今、意気揚揚とし、
自らスコップをもって掘り起こしたい
気持ちではありませんか?
何かをやりたいけど、アイデアがいまいち とか
やる気はあるけど、思考とのバランスが取れないという人に
ぴったりの石です。
地球という星に落ち着き
この地球で何かを試したい
まさに地球と手を繋ぎたいと思った時、
地球は本当に
インスピレーションを分けてくれるのです。
あなたが愛を与えた分 返ってくるというのが
宇宙の法則だからです。
カーネリアンは
そんな前向きな人の好奇心を刺激し、
創造性と集中力を高め、
自らの原動力を養いデザインする
力を促してくれます。
地球にしっかりと根をおろし
エネルギーを授かるイメージ。
金銭エネルギー(財運)を呼びこむとも伝承される。
インスピレーションを高めるので、
創造的な、あとひと押しが必要な
アーティスト達へ。
独立される方、起業家の方へ。
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カイアナイト
藍晶石
KYANITE
keyword
(過去世回帰)
カイアナイトを選ぶ時
その人の問題は他の生(過去世など)に
根があることを知らせています。
過去世は過ぎ去った生です。
私たちがつい勘違いしてしまうことは
過去世を知ったとたんに、
過去に依存して生きてしまうことです。
過去の自分に
現在の自分が引っ張られてしまうのですね。
しかし、大切なのは
現在の自分を懸命に生きることです。
過去世のへの逆行は、
過去の情報が現在に前向きな影響を
与えてはじめて意味があります。
自分自身の前進のために
他の生の情報である魂の青写真の
パターンを探求したい時
カイアナイトは
そこに到達するための助けとなるでしょう。
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カシードラル水晶
keyword
(左脳活性化)
カシードラル・ライブラリーは よくあるパワーストーンの本の中では
アカシックレコードにつながる役目を持つ石といわれ、
大聖堂の図書館という名前の通り
宇宙の記憶を引き出すツールだとも
いわれてきました。
しかし、私は何か、それだけではないような気がして
そういった本などを参考にして
意味の説明を書くということが出来ずにいました。
そんなこんなで仕入れてからこの石は 半年間もクロアイにたたずんだままでした。
実際この石とワークしてみても 確かに身体を巡る方向のエネルギーの流れじゃない。 上の方向にしかも頭を通って体外に向かっていきます。 なるほど上の知識といえばアカシックレコードっておもいます。
しかし、頭は頭でも左脳のほうがビンビンとくるのです。 能力開発や直感などの右脳じゃないんです。
そのうち石を抱きながら集中して来るにつれ 目の前にらせん状のイメージが浮かんできました。 すると 右の指先に電気が走るようにピッピッピと反応し始め 左脳が活性化されていくようななんだか今までにはないような 不思議な体験をしました。
なぜ左脳なんだろう
らせん状のイメージはDNAを表しているのだろうか?
謎は深まるばかり・・・・
こんな時は調べもの!!ということで
インターネットで検索してみると
なんと「左脳再プログラミング説」というのが出てきました。
私が理解した範囲で書きますと
宇宙全体を司る宇宙高等幾何学というものがあって
これを理解するために
私たちの左脳の能力では限界があるそうなのです。
それで再プログラミングして 左脳を全開にする必要性が出てきているそうなのです。 でそうしたらどうなるのか?というと
松果体が本来の機能を回復する つまり第3の目が開く。 俗に言う超能力的な人になるということなのでしょうか?
ここまで読んで、少しわかったことがありました。
私は何のために左脳があるんだろう
右脳ばかり天才脳と持ち上げられて
左脳がちょっぴりかわいそうなどと思っていたので
これで左脳と右脳のバランスが
高次元的にも取れたような気がしました。
そしてもう一つ この人の話の中に面白い記述を見つけたのです。
それがまさしくDNAの文字でした。
今生まれてきている子供達の多くに
新種のDNAが見つかっていること。 そしてそのDNAはあらゆる病気を治してしまう遺伝子を持つという。 つまり病気にならない子供達が生まれてきているらしいのです。
コドンと言われる遺伝暗号の数が
普通の人間は20であるのに対し、 この子達は24と4つ多いのだそうです。
そしてこの子達の特徴というのが
全くの価値判断がない「全てはひとつ」という意識を
生まれながらに備えているそうなのです。
これって「インディゴ・チルドレン」ではないか?ととっさに思いました。 で実はこれで何日間も私の頭の中でもやもやしていた問題が すべてつながったことになるんです。
前に購入していた「インディゴ・チルドレン」という本がなぜか 無性に読みたくなりまた再び読み直していたこと。 その中で極性逆転という現象が脳の中で起こっているという記述に 何やらとても興味を持ったこと。
一連の考えがつながるまでずっと頭痛が続いていたこと。
急に何故かふとカシードラル・ライブラリーの意味を書こうと思ったこと。 ワークでこの石は左脳的に反応すると感じたこと。
インターネット検索して「左脳再プログラミング説」を知ったこと。
その人の話の中に新種のDNAの話があったこと。 その子供達の特徴がまさにインディゴ・チルドレンであったこと。
私は自分が考え事をしていたり
あらゆる情報を整理していたりしているとき 時々このように情報同士がリンクする(つながる)ことがたまにあります。
私はこれを自分なりに真実のサインというか
方向性は合っていると見なしています。
話はだいぶずれてしまいましたが、 このように大変不思議な出会いをさせてくれたカシードラル・ライブラリー。 アカシックレコードを読むのはやはり普通の人には出来ないことです。
ということはそういった第3の目の力というものが
作用しているように思えてなりません。 そのへんをつなげていくと やはり左脳はアカシック・レコードを読むためにも
再プログラミングされる必要性があるのかもしれません。
私もこの石とは長くつきあいながら
もし左脳を活性させる力があるのなら、
それを期待してワークしていきたいと思っています。
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ガネーシュヒマール産
ヒマラヤ・エレスチャル水晶
通常のエレスチャルは無垢なる天使の
穢れ無きエネルギーが
上に上にと広がっていくイメージ・・・・
しかし このヒマラヤ・エレスチャルは なんと深い深い部分へ私達をいざなってくれるのです。 通常深い見えざる部分は隠し持った闇である 潜在意識の感性が宿る場所だと思われてきました。
それなのに この天使の石は
どんなに深く潜ろうとも
天上界の無垢なエネルギーを持ったままなのです。
「真実は奥深くに眠っているのです・・・・」といわんばかりに 私達を案内してくれるその場所は まるでヒマラヤ山脈の地中深くに存在するといわれる、 あの地底の桃源郷とシャンバラなのでしょうか???
こんなに美しいままのエネルギーが地底深くを示すのならば
伝説だと思っていた地底都市シャンバラも 実在するかもしれませんね。
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カバンス石 CAVANSITE
keyword
(思考を休ませる)
この石に初めて出会った時・・・・
あまりの美しさに 感動すると共に
また その石のメッセージとのギャップに
驚いたものでした。
手にとって この石を感じてみました。 なんと 何も浮かびませんでした。
身体にエネルギーを感じるのは
ズバリ第3の目といわれるおでこの部分でした。 しかし あとは 何にも思い浮かばないのです。
不思議な石です。
今まで 考えや想いが浮かばない石は初めてでした。 これは「瞑想」にぴったりだわと直感的に思いました。
でも それだけでは納得できない感じがしました。 それならば もっと確信できる何かがないと・・・ しかし、それがわからずに 何日も過ぎました。
ある日 あまりにも 考え事ばかりしていて
頭が超活発になっているとき この石とワークしたくなりました。 すると どうでしょう、初めて映像が浮かんできたのです。
それは 夕日を浴びながら
砂漠でラクダに乗っている様子でした。
喉が渇いて苦しい とか 砂埃が目に入って といった
直接的な 感覚ではありません。
どちらかといえば 絵に描いたようなその姿を ぼんやりと眺めている客観的なイメージです。
つまり な〜にも考えずに
ゆっくりと ラクダの背に揺られているような・・・
そうなんです。せっかく映像がみえたのに やっぱり メッセージは 何も考えない だったのです。(^^;)
考えすぎる時でさえ このようなゆっくりな感覚を 体験できるのです。
これは 本当に素晴らしい瞑想石だなあ と改めて思いました。
おでこに載せるのにもちょうどいいサイズだし ブッダの国インド産だし・・・ 少し頭を休めたい あなた!!に最適です。(*^^*)
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カルサイト
方解石
CALCITE
keyword
(魂の活性化)
ここ数年の癒しブームには意味があります。
まさに地球は今、
新たな時代に突入していて、
(次元上昇の変化の時代とも言われ)、
3次元の世界から、4次元、5次元へと
光の時代へと向かっていると言われています。
そのような地球の全体意識の変化に
カルサイトは
「生」への新しい道を示してくれ、
私達の夢に入り込むことによって、
新たな才能や潜在能力に目を開かせてくれ、
先に進もうとする人に
新鮮な視点と光の道へと
進む勇気を与えてくれます。
何かに迷った時、
解決のキーは『ワクワク』にあります。
「しなければならない」から、
「やりたい」に変わった時、
本当の自分の使命に気付いた時、
退屈な時などきっとなくなるのだと思うのです。
カルサイトを見つめていると、
いつも光の世界に修正してくれる
優しい存在を感じます。
あなたも 自分は本当は誰なのか?
ぜひ、心踊る存在
素晴らしいあなた自身を見つけてください。
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オプティカルカルサイト
オプティカル方解石
CALCITE
keyword
(パラレルワールド 平行世界)
オプティカルカルサイトは 自己のその他の次元にアクセスします。
その他の次元とは 現在の生の表現に影響を与えている過去、現在、 または未来の生をあらわします。
オプティカルカルサイトを選ぶ時、 その人の抱えている問題は 現在の生ではなく、平行世界の現在、 過去や未来にあるといえます。
また、オプティカルカルサイトはその問題が 感情に関係しているそうです。 オプティカルカルサイトと共に瞑想し、 その他の生を感じ 解放した時 いまの現実の問題の解決になる 糸口を発見することでしょう。
オプティカルカルサイトは
現実の世界だけに生きていては解決できない、
時間の流れや魂の存在の偉大さに
気付かせてくれるでしょう。
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コバルトカルサイト
コバルト方解石
CALCITE
keyword
(宇宙の叡智に気付く)
カルサイト族は、皆、
例にもれず高次元の世界に通ずる石なのですが、
面白いことにそれぞれの種類の中で
まるで役割が決まっているかのように特徴があります。
そんな中で
コバルトカルサイトとワーク(同調)してみると
なんだか肩や首がぽわ〜んと溶けていくような
凝りがすーっと引いていくような
感覚に包まれます。
さて肩はどんな時に凝り固まっていくのでしょうか?
自分を守りたいとき・・・
戦いに望もうとしているとき・・・
背負うものがあまりにも多すぎるとき・・・
時間に追われもういっぱいいっぱいになっているとき・・・
思い出すだけでも 沢山の要素を含んでいるような気がします。
さて上記のような状態の時の心の動きは
一体どうでしょうか?
そうです・・・
いったい何を信じたらいいのかわからない状態
不安で不安で仕方がない、
未知なる恐れの状態といえるのではないでしょうか。
私たちは本来 自らの内側に記憶していること
また魂が元々知っていることに
気付かずにいます。
また大自然が送っているメッセージや
宇宙から届くなんらかのエネルギー・・・
そんな 目に見えない支援が沢山あるのに
それを上手に受け取ることができません。
そして肩や首腰をパンパンに固まらせて
自分を鎧のようにして
実体のない恐怖から身を守っているのです。
身体を自然に任せて
子供の時に夢中になって遊んだあの感覚を思い出すと
不思議と何かに守られているような気がしてきます。
どうしてそんなに悩んでいたのかと思うほど
驚くほど簡単に解決してしまうときだってあります。
コバルトカルサイトは、
私たちの内側にある叡智へと
導いてくれるかのようです。
それぞれ個人が持つD・N・Aには
様々な記憶が刻まれています。
そして宇宙の神秘である記憶は
全ての人に平等に刻み込まれているのです。
従って誰もがその宇宙の記憶につながることが出来るのです。
コバルトカルサイトと波長を合わせることで
まずは肉体の緊張をほぐすこと
そして 全ての人に降り注ぐ
太陽の光のように 当たり前のごとく
エネルギーを吸収出来ることに
気付かせてくれることでしょう。
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ピンクカルサイト
方解石
CALCITE
keyword
(最上級の宇宙の愛)
カルサイトは次世代に導く石です。
霊的にも波動も高く、
次なる扉を開く前に
必ず 気になる石として私たちの前に登場します。
カルサイトには様々な種類があります。
そういった全てのカルサイト族が
天上界に最も近い 波動を出しているため
霊的世界へのあと一歩的な
役割を果たしているのかもしれません。
オレンジカルサイトはワクワクとした喜びを
グリーンカルサイトは癒しを
ブルーは霊的世界の気づきを
オプティカルカルサイトは時間を超越した気づきを
アンバーカルサイトは3次元の世界を体験するための気づきを
そしてこのピンクカルサイトには 究極の愛の波動を感じるのです。
結局 宇宙の中で一番偉大で
もっとも揺るぎのないエネルギーとは
ずばり愛のエネルギーであると思うのです。
まるで夕焼け雲にうっすらと紅を差したような柔らかピンク色
すやすや眠る赤ちゃんのちいさな指先のベビーピンク色
朝露にぬれた 咲き始めの花のつぼみの薄紅色
海で拾った貝殻の淡桃色
この淡く可憐なピンク色は なんともいえない穏やかで
まったくの愛でしかない状態を思い出させてくれます。
こんな素晴らしい石が私たちの目の前に現れたときは
私たちはいったいどんな心の状態に導かれるのでしょうか?
霊的な扉を開けるあと一歩のところ
つまり 最上級の宇宙の愛を受け取る準備ができているという
メッセージではないかと私は思うのです。
実際にこの石のエネルギーを文章にすることは
大変難しいことです。
見ているだけで顔が微笑んでしまう。
幸せな気持ちになってしまう。
理由はいらない!!
という 気にさせてくれる石は
たくさんの石を感じてきた私から みても、
まれな石だと言えるでしょう。
愛を与え続けるだけの石
しかも決して枯れることのない宇宙の最上級の愛
それは まるで 見ているだけで
幸せにしてくれる状態に似ています。
何かになろうとするのではなく
本当の自分自身でいるとき
人は最も輝くと言われます。
そんな輝いている人は その場にいるだけで
何をするまでもなく
人に感動を与えるものです。
もっとも高い波動の愛の状態であるとき
それは何もなくても 内側から輝いている状態なのです。
何かを与えなくては もらえないという感覚を
捨ててごらんなさい。
ただ喜びを感じる存在でいてみて下さい。
自分であることを 今もっとも大切なことを一生懸命生きることで
その人の持つ内側の愛の光が輝き出します。
何かをわからないまま探して もがき続けることをもうやめなさい。
もうそろそろ、向こうからやって来るのを待ってみてはいかがですか。
そう、あなたはもう充分に素晴らしい種を蒔いたのだから・・・
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ブルーカルサイト
方解石
CALCITE
keyword
(魂のやすらぎ)
ブルーカルサイトは 他のカルサイト属の石よりももっとグラウンディング (地に付くこと)をしようとしています。
それは、「これらの霊的な探求や通過儀式が肉体的な心や ハートに安らぎをもたらすものであるようにしなさい」 といっているようです。
時にワークや瞑想の中で、自分の意識の不明瞭な部分から 着想や概念を引き出す新しい思考が現れて、 それが啓示のように大きな困惑(パズル)をいっきに 解決してしまうことがあります。
この経験の後には、わずかですが、
全体的な健全さと心と魂の安らぎの感覚が続きます。
それは、新たな信念を生み出す原動力となり、
最後には、実現される新たな高みへと あなたを静かに押しやるエネルギーの力のもととなります。
ブルーカルサイトを選ぶ時、
新しい魂の潜在能力が実現されるだけでなく
それは、平和的な拡大でもあり、成長をさまたげるもの 変化の道に立ちはだかっているものがないことを示しています。 「意識における魂の転換(シフト)」の 準備をはじめる時だといっています。 この思考と光の移行の大きな支えになってくれる、 平和的な周囲の環境を選ぶことはとても大切なことです。
ブルーカルサイトは肉体に鎮静効果があり、霊的な気付きへの やすらかな移行をもたらします。
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ピンクカルセドニー
PINK CHALCEDONY
keyword
(甘えることの大切さ)
ブルー・カルセドニーは澄み切った空のように自信に溢れ
どこまでも広がっていき全体をつかさどるイメージがします。
そしてこのピンクカルセドニーは 大きく広がっていきながらも
途中 途中で やさしい綿菓子のような
甘い雲につつまれる感じがします。
カルセドニー族は どの石も感覚に訴えかけてきます。
それは 「育む」という言葉がぴったりくるでしょうか?
ジオードが中で美しい結晶を育むように
まるで目に見えない何者かが
いつも守ってくれているようにさえ感じられます。
ブルーカルセドニーが自信いっぱいに広がっていけるのも
絶対なる信頼感という安心できる環境に守られているから
そして このピンク・カルセドニーはその上に
まだもっとわかりやすいように
柔らかい毛布でそのつど包んでくれるかのような
エネルギーを秘めているのです。
私たちが子供を授かったとき それはそれは幸せで
その子を自分の命を懸けてでも ぜったいに守ろうとします。
愛に溢れて 安心できる環境をつくり、
冬ならば暖かい毛布を用意し
夏ならば さわやかな風がとおる
居心地のよい空間を確保します。
愛そのものの美しい天使は
両親にとってかけがえのない存在なのです。
愛をいっぱい受けた子は 少しずつ外の世界に 興味を持ち始めます。
でも 時々 怖くなって巣の中に帰ってきます。
そして再び暖かい愛に包まれてまた 外に出て行く勇気が育まれます。
理想の育児はこの繰り返しなのではないかと私は思います。
ピンクカルセドニーは 暖かい親鳥の巣のようです。
大きな世界に飛び立って行っても
所々に このように休める場所がある
落ち着いて甘えられる居心地のよさは
想像するだけで至福感に包まれます。
私たちは 人生において
何度となく 新しい挑戦に挑むことがあります。
それは 年齢には関係なく 誰にだって不安で
未知なる恐れを感じてしまうのは当然なことなのです。
しかし もしこのように 大きな宇宙に
見知らぬはずの大地に 誰ともいえないけど、
何らかの守ってくれる存在を 感じて
安心感に包まれたなら・・・
もう一度勇気を出して旅立てるのでは ないでしょうか?
ピンク・カルセドニーは 立ち直れるためならば、
何度でも惜しみない愛をそして、
未知なる世界に挑む人に勇気を与えてくれることでしょう。
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ブルーカルセドニー
青玉髄
BLUE CHALCEDONY
keyword
(全てなる個)
なんて穏やかで 優しいのでしょう。
やわらかな 包み込むような エネルギーが
螺旋状に 身体を覆ってくれる時
まるで 絶対的な安心感のもとに身をゆだねる
胎児のように安らかな心地よさ。
自分というアイデンティティが、不要となり
細胞レベルまで 微細化して 自らがエネルギーと
一体になったとき・・・
初めて 何かの声を 聞いたような気がした。
あなたは 何も恐れることはない
こんなにも愛され こんなにも守られている
感じてごらんなさい この広い世界を
あなたは 個でありながらも 宇宙のすべてなのですよ
こんなにも 美しいエネルギーがあったのだろうか
こんなにも 完璧で 信頼感に溢れた世界があっただろうか
ブルーカルセドニーは あなたにそっと
伝えてくれることでしょう。
今感じていること全てに 理由があることを
あなたは宇宙の愛に守られ、あなたが呼吸するたび
すべての可能性を受け取っていることを。
身体がとろけるような 優しさに包まれてみたい方
自分や現実の社会が信じられなかったり
怒りのパワーに 負けそうな時
ブルーカルセドニーとワークすることで
本当の愛にあふれたエネルギーとしての
自身の存在に気づくことでしょう。
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カンポ・デル・シエロ (鉄隕石)
keyword
(宇宙のダンス)
見た目はメタリックでクールで
アウトロー・キャラな石なのですが
秘めたるメッセージは全くの正反対!!
こんなに楽しげでリズミカルで
見た目とのギャップが大きい石は
今まであったでしょうか?
そうなのです。
鉄のゴツゴツしたこわ面な表情
いかにもダークサイドに 見えるデルシエロ君は
なんとも素敵な宇宙のダンサーなのです。
否定性を全く感じない という世界を想像できますか?
知らず知らずのうちに笑みがこぼれ
一定のリズムと共に 左回転でクルクル回る
光の精がダンスしている様。
なんの恐れもなく なんの心配もなく
ただ当たり前のように 喜びの中を踊っている。
しかも終わり無く永遠に・・・
無垢そのものの
そのダンスの輪にいつのまにか自分が参加し
まるで雲の上をプカプカ浮いているような
何とも言えない心地よさ。
宇宙からの隕石だと言われる石を
いくつかワークしてきましたが これほどにまで
みんな違うメッセージを持っていることに
正直ワクワク感を隠しきれません。
モルダヴァイドは静なる宇宙のうなり、
なんだか懐かしい我が家。
テクタイトは猛スピードで飛び回る
スーパージェッター 躍動感そのもの。
そしてこのデルシエロ君はお気楽にも
宇宙のリズムでダンスしている
宇宙のレクリエーション担当といった感じでしょうか。
どうして私たちはこんなに現実の世界で苦悩し
笑顔を忘れてしまうのでしょうか?
宇宙からの石達はこんなにハッピーで
愉快で陽気な仲間達だというのに・・・
どうして私たちは
宇宙の漆黒に否定性を映し出してしまうのでしょうか?
ブラックホールはまだ見ぬ可能性を秘めた
宇宙のおもちゃ箱かもしれないのに・・・・
デルシエロ君は教えてくれます。
笑顔で踊る秘訣を・・・
宇宙のリズムにのせて
ずっとずっと私たちにメッセージを送り続けています。
この世界は喜びでしかないことを・・・・
デルシエロ君にそっと波長を合わせてみましょう。
喜びのメッセージをハートで受け取りましょう。
あなたのくつ先が輝かしい未来の方角へ向くように・・・・
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ギベオン
GIBEON
keyword (自らの気配を消す)
ドラえもんの道具の一つに 道端の石ころのごとく 無視される というか
存在を消せる帽子というのが 確か あったと思うのですが、 この石とワークしたとき 真っ先にそれを思い出しました。
なんと 持つ人の存在を消す石・・・??? ギベオン隕石を身につけると その人がもつエネルギーがす〜っと
消えるんです。 まるで ギベオンの石の中に入り込んだ かのようです。
まさに 忍法隠れ身の術です。
そして もう一つ 驚くべきことに
この石を身につけていると 他の石などのエネルギーも感じなくなります。
そうです 周りのエネルギー的なものから影響されなくなるんです。
実際に 道教の手技の中に 存在を消す方法というものがあります。 その手技をすると不思議なことに ギベオンと同じことが起こります。 そうです。その人の発するエネルギーが見えなくなるのです。 私の師匠は ざわついた場所で集中したいときや 目立ちたくないとき 存在を消したい時に この方法を使うと
いってました。 実際私も どうしても受けられない時の P・T・A役員選出の際に
使ってみたら 大成功!! 指名されませんでした。(^_^;)
ここまで書いてきても この石はいったいどんなときに活用するのだろうか?
と少し疑問を感じてしまいますが 面白い!!と はしゃいでばかりいる
のではなく よくよく 集中してワークして見ました。 すると エネルギー的な影響が消えてしまうと ひとつ まざまざと
見えてくるものがあります。
それは なんと自分自身の肉体です。
エネルギーに偏りすぎたり 情報化時代で思考ばかりで行動したり
していると
自分の身体に関して 無頓着になってしまうときがあります。 誰もいない 自然の中で 一人っきりで過ごしてみると
生きてるなぁって 自分の存在をとても 強く感じます。 身体のありがたみ、生きてることの喜び、 自分が今ここに存在していることに感謝の念が沸いてきます。
そうです ギベオンは このように エネルギーの存在を見えなくしてみる
ことで 3次元に生きる私達に無くてはならない肉体の存在の重要性を
教えてくれているのかもしれません。
ギベオンは人から発しているエネルギー 鉱物、植物のエネルギーからの 影響を受けなくなります。 反対に相手からも存在を見えなくしている
状態なので 自転車や車の運転中 危険な機械の操作中 人ごみ(バンバン当たられる)などでは 身に着けないようにしてください。
集中したいとき あえて気配を消したいとき。 意識を身体に向けたいとき スポーツのイメトレなどに
いいかもしれません。 ぜひ ご利用ください。
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キャンドル水晶
keyword
(究極の安堵感)
マダガスカル産の石たちは とても色鮮やかであったり また個性的であったり と非常に興味深いものが多いのですが このキャンドル水晶もその中のひとつといえます。
キャンドルのロウで出来ているような形状のこの水晶は 大変珍しいものだそうで、 また 水晶特有な、明晰かつクリアーなエネルギーではなく とても穏やかな優しいエネルギーを持つ不思議な水晶でもあります。
この水晶とワークすると 名前のごとく
まるでキャンドルの灯をともすように
優しく暖かなエネルギーが 体を そっと包んでくれるかのようです。
母の腕に抱かれているような安心感。 気心の知れた 仲間達と語り合うような安堵感。 そして・・・ そして・・・・
「何っ? この感じ? なんだか昔から 知っていたような・・・ あっ そうか!! 私達はどんな時も守られているんだ 不安になることなんて 必要なかったんだ・・・」
と宇宙の愛を再確認したかのような 不思議な感覚を思い出させてくれます。
石にはいろんなエネルギーがあり
その石に応じていろんなイメージが浮かんだりします。
そのイメージの世界では
とても心安らかで また 力強く勇気ある自分を
発見することもあります。
私達は精神世界の本などで教えを乞ううちに 「本当にそんな世界があるならば 実際に体験してみたいわ」と 嘆いてみたり「信じがたいわよね」とつい、くじけてしまいます。 また現実が辛い時などは なおさらのこと 前向きな 世界など信じられないかもしれません。
しかし そんな時にこそ、 本当に 心を落ち着けて 石を抱きしめてみてください。 こんな身近に こんなに優しいエネルギーを出している存在が あることに きっと驚かれることと思います。
何の自己主張することもなく じっと沈黙の世界にたたずむ石と向かい合ううちに
涙が流れるかもしれません。
安心して眠ってしまうかもしれません。 「ただそこにいるだけで 価値のある存在である」ということを 石は思い出させてくれているのかもしれません。
とりわけ このキャンドル水晶は 今の時代 不況であったり 恐れが蔓延しているかのように見える現代において 安心感を与えてくれる石のピカイチではないでしょうか。
自分の感じ方ひとつで世界は変わる・・・ 全ての現実は自らが作った幻想である・・・ ということを キャンドル水晶は そっと教えてくれているかのようです。
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クォンタム・クアトロ・シリカ
keyword
(全身にエネルギーを通す)
私達の身体にはいつもエネルギーが満ちて そして そのエネルギーは常に循環しています。 宇宙からのエネルギーをもらい 私達の全身にいきわたらせ そして また 源に帰っていきます。
この石に出会うまで 頭では よくわかっているつもりでしたが この「エネルギーが身体を通る」という感覚を 維持し続けることは たいへん難しいことでした。
またオーラの絵などで 視覚的にも手伝って エネルギーは外にばかりに広がっているものなのだと 勘違いしていた時期もありました。
そうなんです。そのオーラを出しているエネルギーの 渦を作っているのが チャクラであり そのチャクラに元気を与えているのが、 プラーナ管(身体の中心を通るエネルギーの管)を通して 受け取っている宇宙のエネルギーなのだということを つい つい忘れがちになっていました。
つまり 身体の中を通るエネルギーの循環がなければ 身体から発せられるオーラも ヒーリング・エナジーもありえない話なんです。
かといって 肉体が疲れきって 泥のように眠ってしまうとき また身体が重くて 実際の体重の何倍もあるように感じるとき まさか 身体が常に振動している エネルギー体であるなんて 思いも寄りません。
しかも 固体であると思っている この身体が 細胞の集まりからなり、 全て隙間だらけで 波動により存在しているなんて なかなか納得できかねる真実だったりします。
そして その一人一人の エネルギー体は、
まさに小宇宙!!なんだそうです。
そう 私達の身体の中には もうすでに 宇宙が存在しているんですね。
クォンタム・クアトロ・シリカと ワークすると まさしく 私達の身体の中を 風がとおり 素晴らしく流動的で 私達は常に変化しているんだということを 感覚的に知ることができます。
クォンタム・クアトロ・シリカと瞑想するときは どうぞ 思考を手放して 身体全体を石のエネルギーに 任せてみてください。 とろけるように全身に流れていくエネルギーの心地よさを、 風が軽やかに通り過ぎていくさまを、 どうぞ感覚で感じてみてください。 きっと自然に顔がほころび 今までより いっそう 自らの身体をいとおしく感じ もっと もっと自分に優しくしてあげたくなるでしょう。
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クリスタル
水晶
QUARTZ CRYSTALS
keyword
(才能開花)
水晶は地球原産の石と言われ
地球のエネルギーをいっぱい秘めています。
この3次元の地球で生きていくための
パワーを惜しみなく私たちに
注いでくれているようです。
何かに熱中することもなく
毎日を ただぼんやりと暮らしていると
私たちは 何のために存在しているのかを 忘れてしまいます。
地球という惑星に生まれてきた意味。
肉体を持っている、つまり感覚という
すばらしい機能を神様がプレゼントしてくれた理由。
私たちは ただ 息をしているだけの存在ではないはずなのです。
それでも 毎日の忙しさに追われ
マンネリ化した 決まり切った生活を営むにつれ
光を見失ってしまうことは 多々あることです。
そんな時 水晶は 私たち自身が宇宙の一部であるということ
愛そのものである 宇宙のエネルギーの素晴らしさを
思い出させてくれるのです。
少しずつ過去のものとなりつつありますが
未だ存在する競争社会。
資本主義が生み出した 循環を考えない
アンバランスなエネルギーの無駄遣い。
そんな中で 育った私たちは
常に「足りない」という意識に
さいなまされているように思います。
足りないことが 不安につながり 恐れになり
自分に壁や 限界を作ることで 安心しているという状態も
まだ 多いように思います。
しかし本来エネルギーは枯れることがありません。
宇宙は常に循環し
与えて受け取ることの 大切さを
普遍の真理として示しているのです。
水晶は知っています。
そんな 常に満たされている世界があることを。
水晶とワークすることで 私たちは
未だ先であるであろう 光の世界に
今すぐ ここで リンクすることが出来ます。
穏やかで優しく 愛にあふれた波動に包まれることで
自分を大切にし 今を生きることの 大切さを
感じるとることが出来ます。
悩み事があるのなら 水晶に聞いてご覧なさい。
前が見えなくなったら 水晶エネルギーに抱かれてみてください。
自分の可能性と 素晴らしさに 気がつくことでしょう
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クリソコラ
珪孔雀石
CHRYSOCOLLA
keyword
(感情の活性化)
あなたは常にクールで
ちょっと世間を斜めに見たりしてませんか?
泣いたり、叫びたくなるほど強い感情は
生きていくうちにはもちろん経験することです。
小さな時に男の癖にめそめそするなとか
長女だからしっかりしなきゃという中で
育ったりすると感情を抑圧したまま
仮面をかぶることに慣れっこになってしまいます。
布団をかぶって大声で叫んだり 歌ったりして下さい。
枕を思いっきり殴って下さい。
今のあなたにとって必要なことは
感情を表に出して解放する事だと
クリソコラは告げています。
抑圧された感情を解放し、本当の自分らしさに気付く。
つい我慢してしまう人に。
感情を抑えがちな人に。
女性ホルモンのバランスをとる。
愛らしさの表現を高める。
平和・大地の記憶を呼び覚ます。
安産祈願に。
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クリソコラマラカイト
keyword
(女性エネルギーの癒し)
マラカイトが あらゆる癒しを意味し クリソコラが女性エネルギーの活性化だとしたら クリソコラマラカイトは それを単純に 二つ足した意味です であったら とても簡単なのですが・・・・(^^;) そうじゃないのが 石の世界だったりするのです。
エネルギーの世界では 男女の区別は
実際の男女の区別とは異なり
人は皆 両方のエネルギーを持つと言われています
バランスですね。
私の観念で言えば 男性エネルギーは 行動の意味合いを持つ 外向的なイメージ そして 女性エネルギーは感情を司る 受け身的なイメージがあります。
しかし この二つの石達は
感情のエネルギーを持ちありながら
カテゴリー的には 肉体的な石だと言われています。
それはいったいどういうことなんでしょうか?
より肉体につながっている、
つまり その感情エネルギーとは 肉体に最も影響を受けやすいということではないかと思うのです。 第2チャクラに位置するそのエネルギーは やはり女性ならば
そのまま肉体の器官に影響を与える場合もあります。
クリソコラとマラカイトの それぞれのエネルギーの違いは
クリソコラは 影響を与えてきたトラウマを癒やし
マラカイトは肉体的な機能が休止している場合に
再び復活させる力を与えてくれる といったイメージ。 そして クリソコラ・マラカイトは その休止してしまった 原因を癒していこうというふうに感じます。
癒しの行為とは 一度閉じてしまった蓋を開ける行為でもあります。 つまり 決して易しいものではなく 困難である場合もあります。 そのため この鮮やかな石である クリソコラ・マラカイトをみて 拒絶される方も 大変多いのです。
でも この頼もしい 石の癒しにより
女性エネルギーを復活できた時には
きっと 本来の素晴らしい感覚が訪れると思うのです。
「きっと」と書いたのは 私も 第2チャクラに関しては 少し心に引っ掛かるところがあり レッスンの必要性を感じているからなのです。 私は自分を女性らしくないと 思って来ましたし 感情の起伏も大きく そんな自分を否定さえしてきました。
ですから クリソコラマラカイトは 私にとっては 「とても大切で必要不可欠なもの」という意識が常にあり、
実際に 怖いくらいに鮮やかな青緑色の
しかも大きな クリソコラマラカイを見つけた時には 思わず 購入していました。
「優しいだけでは だめだ。勝ち組にならなければ 生き残れない」 といわれて育ってきた世代・・・ そうです この言葉は 男性の方が つよく意識しているかもしれません。
だから この石は 女性だけでなく
あるいは 男性のほうが必要としている 石なのかもしれません。
今 地球では 優しさがとても必要とされている気がします。
最近の子供達 つまり 新しい世代の子供達は また少し違った観念を持って生まれてきているように感じます。 まっすぐで 笑顔が多くて 人と分け合うことにためらいがありません。 相手に対して 先入観がなく 無邪気に 一緒に楽しもうとします。 彼らにとっては クリソコラ・マラカイトは とても美しい対象に思え 逆にまたとても惹かれるのだと思います。
ですから ストーンリーディングでは 子供達の場合
他の石との関連もありますが、
クリソコラ・マラカイトを選んだときには
とても創造性にあふれた 優しい気持ちの状態であると
解釈することが自然な場合もあります。
肉体と直結している感情を癒す石 クリソコラマラカイトは
次世代を生きる私たちにとって
不可欠となる石であるような気がしてなりません。
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クリソプレーズ
緑玉髄
CHRYSOPRASE
keyword
(勇気)
私たちの心が喜びで溢れている時は
肉体と精神と霊のバランスが保たれ
自然と一体であり、体中にエネルギーがみなぎります。
クリソプレーズに魅かれる人は
多くの過去世で人生を闘争として経験しており
今世でも 肉体を持って生きることに
多大な勇気を必要とします。
自分の価値が認められていないと
自分の人生に無力感を感じてしまいます。
クリソプレーズは勇気そのものです。
自分の能力と可能性を認め
自らの足で 今世での強さの経験をつむことです。
あなたは誰でもなく、自分自身であること。
独自のパターンを生き抜く勇気を持つことが
あなたの自信と強さを育むのです。
周りを克服するにはまず、自らを克服せよ
それが本当の勇気であるということを
教えてくれています。
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グリーンクォーツ
緑石水晶
GREEN QUARTZ
keyword
(自立と勇気)
人は 何かを始めるとき
何かに立ち向かわなくてはならないとき
また そんな状況が生まれそうなとき
不安な反面、なぜか心がトキメキ 浮き足立つような
そわそわ感に包まれる。
そして 未来に対する大きな期待が交差して
とても前向きな瞬間を感じる。
だけど 誰にも相談したくない 一人で考えたい。
一人がいい・・・
緑色水晶は そんな気持ちの時の感情にとても似ています。 透明水晶が持つ 癒しやチャージのエネルギーではなく 何か 強い意志のようなものを感じるのです。
ただ闇雲にやってみたいのではなく 突き動かされるようなエネルギー。 やめようとしても どうしても ここにつれ戻されてしまうほどの強い意志。 エゴによる感情ではなくて 自然が後押ししてくれるような感じなのです。
海の見える丘に 一人たたずむ女性・・・ 風に吹かれて 長い髪がそよぎ・・・ しかしそんな美しさとは対照に 彼女の目は 何かを見据えるように 勇気と強さに満ちている。 これからの未来を全てを知っているかのように・・・・
これから旅立つものの エネルギーは なんて心強いのだろう 勇気にあふれ 孤独を愛し なんて しなやかなのだろう
あえて一人を選んだものよ。
その勇気ある旅立ちに賞賛の拍手を送ろう。
しかし 忘れてはならない。
あなたは決して一人ではない。
枯れることのない永遠なる宇宙の英知は
そんな孤独を恐れぬ勇気あるものに 優しく降り注ぐであろう・・・・
それでも くじけそうに なりそうなとき
緑色水晶は 緑の癒しのエネルギーを注いでくれ
あなたが決して一人ではなかったことを
思い出させてくれるでしょう。
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クンツァイト
リチア輝石
KUNZITE
keyword (肉体と感情の間のバランスを保つ)
クンツァイトを選ぶ時
そのメッセージは肉体と感情体の間のアンバランスと
一番深いかかわりがあることがわかります。 行為と感情の間の何かが
同調から外れている時
クンツァイトはそれを示すだけではなく
周りのクリスタルや鉱物の能力を高めて
そのギャップを橋渡しします。
そうです、 ちょうどクンツァイトは計器盤の針のような役割をし、 選んだ石と石の間に置かれたりして
他の石の力を強める働きをするのです。
パワーストーンのレイアウトにおいて、 ハートチャクラとみぞおちのチャクラの間に置かれたとき とても良い働きをします。 体の中にエネルギーを流したい時 いま自分の中に何が繋がっていないか確かめたい時
クンツァイトで 探ってみてください。
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