パワーストーンのクロージョーアイズTOP




ガーネット
ざくろ石
GARNET


keyword
(肉体の創造性)


身体が凝り固まっていませんか?
別名「冬の石」といわれるガーネットは
動きが鈍る冬にこそ
光の身体の生命エネルギーを
活発にしてくれるお助けストーンです。

生殖器をつかさどる第二チャクラに位置し、
性における羞恥心から来る
閉ざしておきたい感情や
女性らしさ 生命の素晴らしさ
生きる喜びなどに気付かせてくれる石でもあります。

肉体と感情体のバランスをとる。
肉体のエネルギーを循環させ、
生命力を活性化させる。




カーネリアン
紅玉髄
CARNELIAN

keyword
(地球意識の創造性)

あなたは今、意気揚揚とし、
自らスコップをもって掘り起こしたい
気持ちではありませんか?

何かをやりたいけど、アイデアがいまいち とか
やる気はあるけど、思考とのバランスが取れないという人に
ぴったりの石です。

地球という星に落ち着き
この地球で何かを試したい
まさに地球と手を繋ぎたいと思った時、
地球は本当に
インスピレーションを分けてくれるのです。
あなたが愛を与えた分 返ってくるというのが
宇宙の法則だからです。

カーネリアンは
そんな前向きな人の好奇心を刺激し、
創造性と集中力を高め、
自らの原動力を養いデザインする
力を促してくれます。

地球にしっかりと根をおろし
エネルギーを授かるイメージ。
金銭エネルギー(財運)を呼びこむとも伝承される。
インスピレーションを高めるので、
創造的な、あとひと押しが必要な
アーティスト達へ。
独立される方、起業家の方へ。




カイアナイト
藍晶石
KYANITE

keyword
(時間枠を越える)


あなたがもし孤独を感じたなら カイアナイトと共にいて下さい
あなたがもし対立を感じたなら カイアナイトを思い出して下さい。
なぜなら カイアナイトこそ 宇宙の普遍そのままだからです。

まさに「今ここ」にあろうとするエネルギーには
時間という観念は存在しません。
それこそが宇宙の一元化そのものなのです。

全てと一体になったときに相対するものは消えます。
それは宇宙全体に溶け込み 存在するただ一つのストーリーとなります。
自分を表すときに対象物を必要としなくなったとき
あなたは宇宙そのものを生き始めます。

カイアナイトはそんな全てを超えた
「今ここ」の宝庫なのです。
宇宙と繋がってない気がするときは ぜひ
このカイアナイトのエネルギーで本来のあなたを思い出しましょう。








カシードラル水晶

keyword
(アカシック・レコードにつながる)


鉱物的特徴:一つの水晶ポイントに
折り重なるような形状をもつ水晶。
まるで大聖堂を思わせる形から
カシードラル(カテドラル水晶)と呼ばれるようになった。

エネルギー的特徴:カシードラル・ライブラリーとワークすると
超巨大三角形が頭上に浮かびます。
左の底角は左脳 右の底角は右脳を基点として
その三角形の頂点は
限りなく上に上に伸びたところに存在します。

そこは まさしく アカシックレコードと呼ばれるところ
その頂点の部分に向かって話しかけてみました。
私の魂が求めていることって結局なんなの?っ・・・と。

答えは「既に知っていた」ことでした。
何度かその答えに到達していながら
どうしても納得できず
頑固にもそのシンクロニシティを拒否していました。

こうやって 宇宙の図書館であるアカシックレコードに
○○です。とはっきりと突きつけられると
もう疑っている場合ではなく
いい加減重い腰を上げなさいと
お叱りを受けてしまったかのようにも感じました。

以前 この石と向かい合ったときは
左脳の調整だとしか感じられませんでした。
今ようやく両脳のバランスが整う高波動の時代になり
機が熟したかのように 宇宙の真実の扉が開かれる時が
やってきたのかもしれません。

頭上にある宇宙の高い高い位置に
三角形の頂点を発見したなら
そこに向かって 問いかけてみて下さい
きっと あなたにぴったりの答えが返ってくることでしょう。

対応チャクラ:両脳(右脳・左脳)・アカシックレコード





ガネーシュヒマール産
ヒマラヤ・エレスチャル水晶

通常のエレスチャルは無垢なる天使の
穢れ無きエネルギーが
上に上にと広がっていくイメージ・・・・

しかし このヒマラヤ・エレスチャルは
なんと深い深い部分へ私達をいざなってくれるのです。
通常深い見えざる部分は隠し持った闇である
潜在意識の感性が宿る場所だと思われてきました。

それなのに この天使の石は
どんなに深く潜ろうとも
天上界の無垢なエネルギーを持ったままなのです。

「真実は奥深くに眠っているのです・・・・」といわんばかりに
私達を案内してくれるその場所は
まるでヒマラヤ山脈の地中深くに存在するといわれる、
あの地底の桃源郷とシャンバラなのでしょうか???

こんなに美しいままのエネルギーが地底深くを示すのならば
伝説だと思っていた地底都市シャンバラも
実在するかもしれませんね。





カバンス石
CAVANSITE

keyword
(思考を休ませる)


この石に初めて出会った時・・・・
あまりの美しさに 感動すると共に
また その石のメッセージとのギャップに
驚いたものでした。

手にとって この石を感じてみました。
なんと 何も浮かびませんでした。
身体にエネルギーを感じるのは
ズバリ第3の目といわれるおでこの部分でした。
しかし あとは 何にも思い浮かばないのです。

不思議な石です。
今まで 考えや想いが浮かばない石は初めてでした。
これは「瞑想」にぴったりだわと直感的に思いました。
でも それだけでは納得できない感じがしました。
それならば もっと確信できる何かがないと・・・
しかし、それがわからずに 何日も過ぎました。

ある日 あまりにも 考え事ばかりしていて
頭が超活発になっているとき
この石とワークしたくなりました。
すると どうでしょう、初めて映像が浮かんできたのです。

それは 夕日を浴びながら
砂漠でラクダに乗っている様子でした。
喉が渇いて苦しい とか 砂埃が目に入って といった
直接的な 感覚ではありません。
どちらかといえば 絵に描いたようなその姿を
ぼんやりと眺めている客観的なイメージです。

つまり な〜にも考えずに
ゆっくりと ラクダの背に揺られているような・・・
そうなんです。せっかく映像がみえたのに
やっぱり メッセージは 何も考えない だったのです。(^^;)

考えすぎる時でさえ このようなゆっくりな感覚を
体験できるのです。
これは 本当に素晴らしい瞑想石だなあ と改めて思いました。
おでこに載せるのにもちょうどいいサイズだし
ブッダの国インド産だし・・・
少し頭を休めたい あなた!!に最適です。(*^^*)





カルサイト
方解石
CALCITE

keyword
(魂の活性化)


ここ数年の癒しブームには意味があります。
まさに地球は今、
新たな時代に突入していて、
(次元上昇の変化の時代とも言われ)、
3次元の世界から、4次元、5次元へと
光の時代へと向かっていると言われています。
そのような地球の全体意識の変化に
カルサイトは
「生」への新しい道を示してくれ、
私達の夢に入り込むことによって、
新たな才能や潜在能力に目を開かせてくれ、
先に進もうとする人に
新鮮な視点と光の道へと
進む勇気を与えてくれます。

何かに迷った時、
解決のキーは『ワクワク』にあります。
「しなければならない」から、
「やりたい」に変わった時、
本当の自分の使命に気付いた時、
退屈な時などきっとなくなるのだと思うのです。
カルサイトを見つめていると、
いつも光の世界に修正してくれる
優しい存在を感じます。
あなたも 自分は本当は誰なのか?
ぜひ、心踊る存在
素晴らしいあなた自身を見つけてください。




オプティカル カルサイト
オプティカル方解石
CALCITE

keyword
(パラレルワールド 平行世界)


オプティカル カルサイトは
自己のその他の次元にアクセスします。
その他の次元とは
現在の生の表現に影響を与えている過去、現在、
または未来の生をあらわします。

オプティカル カルサイトを選ぶ時、
その人の抱えている問題は
現在の生ではなく、平行世界の現在、
過去や未来にあるといえます。

また、オプティカル カルサイトはその問題が
感情に関係しているそうです。
オプティカル カルサイトと共に瞑想し、
その他の生を感じ 解放した時
いまの現実の問題の解決になる
糸口を発見することでしょう。

オプティカル カルサイトは
現実の世界だけに生きていては解決できない、
時間の流れや魂の存在の偉大さに
気付かせてくれるでしょう。





コバルトカルサイト
コバルト方解石
CALCITE

keyword
(宇宙の叡智に気付く)


カルサイト族は、皆、
例にもれず高次元の世界に通ずる石なのですが、
面白いことにそれぞれの種類の中で
まるで役割が決まっているかのように特徴があります。

そんな中で
コバルトカルサイトとワーク(同調)してみると
なんだか肩や首がぽわ〜んと溶けていくような
凝りがすーっと引いていくような
感覚に包まれます。

さて肩はどんな時に凝り固まっていくのでしょうか?
自分を守りたいとき・・・
戦いに望もうとしているとき・・・
背負うものがあまりにも多すぎるとき・・・
時間に追われもういっぱいいっぱいになっているとき・・・
思い出すだけでも 沢山の要素を含んでいるような気がします。

さて上記のような状態の時の心の動きは
一体どうでしょうか?
そうです・・・
いったい何を信じたらいいのかわからない状態
不安で不安で仕方がない、
未知なる恐れの状態といえるのではないでしょうか。

私たちは本来 自らの内側に記憶していること
また魂が元々知っていることに
気付かずにいます。
また大自然が送っているメッセージや
宇宙から届くなんらかのエネルギー・・・
そんな 目に見えない支援が沢山あるのに
それを上手に受け取ることができません。
そして肩や首腰をパンパンに固まらせて
自分を鎧のようにして
実体のない恐怖から身を守っているのです。

身体を自然に任せて
子供の時に夢中になって遊んだあの感覚を思い出すと
不思議と何かに守られているような気がしてきます。

どうしてそんなに悩んでいたのかと思うほど
驚くほど簡単に解決してしまうときだってあります。

コバルトカルサイトは、
私たちの内側にある叡智へと
導いてくれるかのようです。

それぞれ個人が持つD・N・Aには
様々な記憶が刻まれています。
そして宇宙の神秘である記憶は
全ての人に平等に刻み込まれているのです。
従って誰もがその宇宙の記憶につながることが出来るのです。

コバルトカルサイトと波長を合わせることで
まずは肉体の緊張をほぐすこと
そして 全ての人に降り注ぐ
太陽の光のように 当たり前のごとく
エネルギーを吸収出来ることに
気付かせてくれることでしょう。




ピンクカルサイト
方解石
CALCITE

keyword
(最上級の宇宙の愛)


カルサイトは次世代に導く石です。

霊的にも波動も高く、
次なる扉を開く前に
必ず 気になる石として私たちの前に登場します。

カルサイトには様々な種類があります。

そういった全てのカルサイト族が
天上界に最も近い 波動を出しているため
霊的世界へのあと一歩的な
役割を果たしているのかもしれません。

オレンジカルサイトはワクワクとした喜びを
グリーンカルサイトは癒しを
ブルーは霊的世界の気づきを
オプティカル カルサイトは時間を超越した気づきを
アンバーカルサイトは3次元の世界を体験するための気づきを
そしてこのピンクカルサイトには 究極の愛の波動を感じるのです。

結局 宇宙の中で一番偉大で
もっとも揺るぎのないエネルギーとは
ずばり愛のエネルギーであると思うのです。

まるで夕焼け雲にうっすらと紅を差したような柔らかピンク色
すやすや眠る赤ちゃんのちいさな指先のベビーピンク色
朝露にぬれた 咲き始めの花のつぼみの薄紅色
海で拾った貝殻の淡桃色
この淡く可憐なピンク色は なんともいえない穏やかで
まったくの愛でしかない状態を思い出させてくれます。

こんな素晴らしい石が私たちの目の前に現れたときは
私たちはいったいどんな心の状態に導かれるのでしょうか?

霊的な扉を開けるあと一歩のところ
つまり 最上級の宇宙の愛を受け取る準備ができているという
メッセージではないかと私は思うのです。

実際にこの石のエネルギーを文章にすることは
大変難しいことです。

見ているだけで顔が微笑んでしまう。

幸せな気持ちになってしまう。

理由はいらない!!
という 気にさせてくれる石は
たくさんの石を感じてきた私から みても、
まれな石だと言えるでしょう。

愛を与え続けるだけの石
しかも決して枯れることのない宇宙の最上級の愛
それは まるで 見ているだけで
幸せにしてくれる状態に似ています。

何かになろうとするのではなく
本当の自分自身でいるとき
人は最も輝くと言われます。

そんな輝いている人は その場にいるだけで
何をするまでもなく
人に感動を与えるものです。

もっとも高い波動の愛の状態であるとき
それは何もなくても 内側から輝いている状態なのです。

何かを与えなくては もらえないという感覚を
捨ててごらんなさい。

ただ喜びを感じる存在でいてみて下さい。

自分であることを 今もっとも大切なことを一生懸命生きることで
その人の持つ内側の愛の光が輝き出します。

何かをわからないまま探して もがき続けることをもうやめなさい。

もうそろそろ、向こうからやって来るのを待ってみてはいかがですか。

そう、あなたはもう充分に素晴らしい種を蒔いたのだから・・・




ブルガリア産・ピンクカルサイト
方解石
CALCITE

keyword
(完全なる無条件の愛)


気になって 気になって 無理に目をそらしても
まだ惹かれてやまない石っていう表現が
まさにぴったりなのが
このブルガリア産のピンクカルサイトです。

もう愛しくて 愛しくて 思わず抱きしめたいほど!!
これは本当に愛そのものの石です。
大変 波動が高く 顔が知らず知らずに ほころんでしまいます。
つまり ハートチャクラを開くのを助け
愛というエネルギーに包まれる 素晴らしい癒し石なのです。

第2層の エネルギー体での ハートチャクラに強く対応し
そこでワークすると ハートから光のエネルギーが
放射されているように感じます。

ハートにはスピリチュアルな世界へ通ずる扉が
存在していると言われていて
ヒューマンエネルギーを研究している人の中には
魂ハート説を唱える人が多くなってきています。

魂がどこからくるのか 私たちはいったい何なのかを追求しながら
その過程で 素晴らしい精神世界に気づき また癒され
そうして エネルギーの世界のとりこになっていきます。

この美しく 高波動のピンクカルサイトは
そんなハートの内側に入っていく扉を開ける
お手伝いが出来るのかもしれませんね。
ハートを癒す瞑想に最適です。

★第2層 エネルギー体 第4チャクラ対応★





ブルーカルサイト
方解石
CALCITE

keyword
(魂のやすらぎ)


ブルーカルサイトは
他のカルサイト属の石よりももっとグラウンディング
(地に付くこと)をしようとしています。

それは、「これらの霊的な探求や通過儀式が肉体的な心や
ハートに安らぎをもたらすものであるようにしなさい」
といっているようです。

時にワークや瞑想の中で、自分の意識の不明瞭な部分から
着想や概念を引き出す新しい思考が現れて、
それが啓示のように大きな困惑(パズル)をいっきに
解決してしまうことがあります。

この経験の後には、わずかですが、
全体的な健全さと心と魂の安らぎの感覚が続きます。
それは、新たな信念を生み出す原動力となり、
最後には、実現される新たな高みへと
あなたを静かに押しやるエネルギーの力のもととなります。

ブルーカルサイトを選ぶ時、
新しい魂の潜在能力が実現されるだけでなく
それは、平和的な拡大でもあり、成長をさまたげるもの
変化の道に立ちはだかっているものがないことを示しています。
「意識における魂の転換(シフト)」の
準備をはじめる時だといっています。
この思考と光の移行の大きな支えになってくれる、
平和的な周囲の環境を選ぶことはとても大切なことです。

ブルーカルサイトは肉体に鎮静効果があり、霊的な気付きへの
やすらかな移行をもたらします。





アルゼンティーナ・ブルーカルサイト
方解石
CALCITE

keyword
(独自の自己表現を開花する)


アルゼンティーナ・ブルーカルサイト
とワークすると強く喉を意識するエネルギーを感じます。
喉は第5チャクラに位置し、このチャクラは
コミュニケーションにおける自己表現を意味しています。
自身の世界観を創造し、表現していく芸術家には
不可欠であるといえるでしょう。

またこの石は、物質領域界、第1から
サイキック領域の3までをカバーしています。
そのことからも、現実に根ざすことの大切さ
地に足を付けた位置から見た、創造の素晴らしさを
教えてくれているように思うのです。

周波数が高すぎる次世代の子達には、まだ現実の世界において 
自分たちの確固とした位置の準備が為されていません。
そのため、戸惑い、疲れ果て、混乱してしまいます。
この3次元の地球が高次元化していくためには
まだこの時点でやることがたくさんあるのです。

それは、自分の世界感を創造し構築していくこと。
周りの目を気にせず、社会の基盤に則っとらず
独自のアイデアとインスピレーションそして
ほんの少しの勇気を持って、それを実現していくことなのです。

そのためにも、この第1〜3までのカテゴリーの
エネルギー領域にしっかり位置しながらも、
高い意識の世界を知っていることがとても大切になってきます。
夢のような高次元の世界を知りながら、
あえてこの次元を十分に味わい冒険する勇者達。
そんな頼りになる確かな存在が今とても必要とされています。
彼らは次世代における橋渡しを担う大切なライトワーカーなのです。
オールドエイジもニューエイジも知り得ないとそれは実現できません。

さあ、あなたの喉のチャクラを解放しましょう。
宇宙のエネルギーを綺麗に流して、
本来のあなたがやりたかったことを全部しましょう。
それだけのパワーや体力は全て備わっている筈です。
宇宙のジグソーパズルの完成は あなたの意識にかかっています。
どうぞ、独自の自己表現でもって宇宙生命体クラブに参加しましょう。

チャクラ:第5チャクラ
周波数帯:カテゴリー1〜3


 



ピンクカルセドニー
PINK CHALCEDONY

keyword
(甘えることの大切さ)


ブルー・カルセドニーは澄み切った空のように自信に溢れ
どこまでも広がっていき全体をつかさどるイメージがします。
そしてこのピンクカルセドニーは 大きく広がっていきながらも
途中 途中で やさしい綿菓子のような
甘い雲につつまれる感じがします。

カルセドニー族は どの石も感覚に訴えかけてきます。
それは 「育む」という言葉がぴったりくるでしょうか?
ジオードが中で美しい結晶を育むように
まるで目に見えない何者かが
いつも守ってくれているようにさえ感じられます。

ブルーカルセドニーが自信いっぱいに広がっていけるのも
絶対なる信頼感という安心できる環境に守られているから
そして このピンク・カルセドニーはその上に
まだもっとわかりやすいように
柔らかい毛布でそのつど包んでくれるかのような
エネルギーを秘めているのです。

私たちが子供を授かったとき それはそれは幸せで
その子を自分の命を懸けてでも ぜったいに守ろうとします。
愛に溢れて 安心できる環境をつくり、
冬ならば暖かい毛布を用意し
夏ならば さわやかな風がとおる
居心地のよい空間を確保します。
愛そのものの美しい天使は
両親にとってかけがえのない存在なのです。

愛をいっぱい受けた子は 少しずつ外の世界に 興味を持ち始めます。
でも 時々 怖くなって巣の中に帰ってきます。
そして再び暖かい愛に包まれてまた 外に出て行く勇気が育まれます。
理想の育児はこの繰り返しなのではないかと私は思います。

ピンクカルセドニーは 暖かい親鳥の巣のようです。
大きな世界に飛び立って行っても
所々に このように休める場所がある
落ち着いて甘えられる居心地のよさは
想像するだけで至福感に包まれます。

私たちは 人生において
何度となく 新しい挑戦に挑むことがあります。
それは 年齢には関係なく 誰にだって不安で
未知なる恐れを感じてしまうのは当然なことなのです。
しかし もしこのように 大きな宇宙に
見知らぬはずの大地に 誰ともいえないけど、
何らかの守ってくれる存在を 感じて
安心感に包まれたなら・・・
もう一度勇気を出して旅立てるのでは ないでしょうか?
ピンク・カルセドニーは 立ち直れるためならば、
何度でも惜しみない愛をそして、
未知なる世界に挑む人に勇気を与えてくれることでしょう。
 



ブルーカルセドニー
青玉髄
BLUE CHALCEDONY

keyword
(全てなる個)


なんて穏やかで 優しいのでしょう。
やわらかな 包み込むような エネルギーが
螺旋状に 身体を覆ってくれる時
まるで 絶対的な安心感のもとに身をゆだねる
胎児のように安らかな心地よさ。

自分というアイデンティティが、不要となり
細胞レベルまで 微細化して 自らがエネルギーと
一体になったとき・・・
初めて 何かの声を 聞いたような気がした。

あなたは 何も恐れることはない
こんなにも愛され こんなにも守られている
感じてごらんなさい この広い世界を
あなたは 個でありながらも 宇宙のすべてなのですよ

こんなにも 美しいエネルギーがあったのだろうか
こんなにも 完璧で 信頼感に溢れた世界があっただろうか

ブルーカルセドニーは あなたにそっと
伝えてくれることでしょう。
今感じていること全てに 理由があることを
あなたは宇宙の愛に守られ、あなたが呼吸するたび
すべての可能性を受け取っていることを。

身体がとろけるような 優しさに包まれてみたい方
自分や現実の社会が信じられなかったり
怒りのパワーに 負けそうな時
ブルーカルセドニーとワークすることで
本当の愛にあふれたエネルギーとしての
自身の存在に気づくことでしょう。




カンポ・デル・シエロ (鉄隕石)

keyword
(宇宙のダンス)


見た目はメタリックでクールで
アウトロー・キャラな石なのですが
秘めたるメッセージは全くの正反対!!

こんなに楽しげでリズミカルで
見た目とのギャップが大きい石は
今まであったでしょうか?

そうなのです。
鉄のゴツゴツしたこわ面な表情
いかにもダークサイドに 見えるデルシエロ君は
 なんとも素敵な宇宙のダンサーなのです。

否定性を全く感じない という世界を想像できますか?

知らず知らずのうちに笑みがこぼれ
一定のリズムと共に 左回転でクルクル回る
光の精がダンスしている様。

なんの恐れもなく なんの心配もなく
ただ当たり前のように 喜びの中を踊っている。

しかも終わり無く永遠に・・・
無垢そのものの
そのダンスの輪にいつのまにか自分が参加し
まるで雲の上をプカプカ浮いているような
何とも言えない心地よさ。

宇宙からの隕石だと言われる石を
いくつかワークしてきましたが これほどにまで
みんな違うメッセージを持っていることに
正直ワクワク感を隠しきれません。

モルダヴァイトは静なる宇宙のうなり、
なんだか懐かしい我が家。

テクタイトは猛スピードで飛び回る
スーパージェッター 躍動感そのもの。

そしてこのデルシエロ君はお気楽にも
宇宙のリズムでダンスしている
宇宙のレクリエーション担当といった感じでしょうか。

どうして私たちはこんなに現実の世界で苦悩し
笑顔を忘れてしまうのでしょうか?

宇宙からの石達はこんなにハッピーで
愉快で陽気な仲間達だというのに・・・

どうして私たちは
宇宙の漆黒に否定性を映し出してしまうのでしょうか?

ブラックホールはまだ見ぬ可能性を秘めた
宇宙のおもちゃ箱かもしれないのに・・・・

デルシエロ君は教えてくれます。

笑顔で踊る秘訣を・・・

宇宙のリズムにのせて
ずっとずっと私たちにメッセージを送り続けています。

この世界は喜びでしかないことを・・・・

デルシエロ君にそっと波長を合わせてみましょう。

喜びのメッセージをハートで受け取りましょう。

あなたのくつ先が輝かしい未来の方角へ向くように・・・・




ギベオン
GIBEON

keyword
(自らの気配を消す)


それぞれの隕石(隕鉄)は、やはり石と同じように
持つ人と共鳴するもの、しないものがあります。
それは その石に含まれている星のエネルギーと
関係しているのかもしれません。
自らの星のルーツによって
共鳴する隕石に違いがある・・・
Wow!!なんてロマンティックなんでしょう〜♪

この鉄隕石は、私の中でも最も不可解な石の一つとして記憶しています。
実際、この石が驚くほど高い周波数を持っていることに気付くまで
メッセージを受け取ることも、どのように関わったらいいのかさえ
わからずじまいで、気配が消える不思議な石という認識のままでした。

なんとこの石はサイキック領域650もあります。
突然上がってしまった周波数に対処する際に
こんなに頼もしい存在はありません。

私がサイキック領域のカテゴリーをカウントし始めたとき
もっとも周波数が高かったのは、7歳の子供さんでカテゴリー9でした。
しかし、地球の周波数がますます上がっているのか
大人でも20を超える人が続々と登場してきています。

ついこの間まで、石で一番周波数が高いと思っていたのが
カテゴリー12だったのに、それを簡単に超えてしまったのです。
3次元の意識で生きて行くためには、グラウンディングが不可欠です。
そのためにも 高くなった周波数に石を共鳴させて
周波数を落ち着かせることがどうしても必要になってくるんです。

周波数の高さを意識して石を探し出すと最高で
カテゴリー30を超える石も見つかり始めました。
しかし地球が時々、ぽ〜んと急激に周波数を上げる時があって、
このエネルギーに遭遇すると意識は多次元世界へと
一気に飛んでいってしまいます。
つまり3次元でのフォーカスが突然難しくなってしまうのです。
このことが原因で身体の違和感を感じる方も多いのではないか?
ということも最近わかってきました。

私もその急激なエネルギーシフトに遭遇した時に
カテゴリー560という驚異的な数字になってしまったことがあります。
しかし、どの石もそんなに高い周波数を持つものはありません。
このとき助けになったのが、やっぱり隕石だったのです。

しかし、私はギベオンの星のルーツとはどうも違うようでした。
私には、リビアンガラスが合っていたようで、
リビアンのおかげで身体のエネルギーがグラウンディングし
この次元に再びフォーカスすることが出来ました。

強いエネルギーを伴うエネルギーワークをされている方や
感受性の強い子供さん、
またもともと繊細で周波数が高いサイキック領域の人たちは
急激なエネルギーシフトに反応しやすいかもしれません。
また、身体の筋力を高めることがグラウンディングを助ける上で
大変有効であることも身をもって実感しています。

隕石や隕鉄はどれも100以上のカテゴリーを持っていて
このような突然のエネルギーシフトには
とても頼りになる心強い助っ人なのです。
隕石には このギベオンをはじめ、テクタイト、モルダヴァイト、
リビアンガラス、カンポデルシエロなど 結構種類があるものです。
ご自身の気になる隕石はあなたの周波数に合うものです。
どうぞエマージェンシー用(緊急時)に
一つ隕石をお持ちになるといいかもしれません。




キャンドル水晶

keyword
(究極の安堵感)

マダガスカル産の石たちは とても色鮮やかであったり
また個性的であったり と非常に興味深いものが多いのですが
このキャンドル水晶もその中のひとつといえます。

キャンドルのロウで出来ているような形状のこの水晶は
大変珍しいものだそうで、
また 水晶特有な、明晰かつクリアーなエネルギーではなく
とても穏やかな優しいエネルギーを持つ不思議な水晶でもあります。

この水晶とワークすると 名前のごとく
まるでキャンドルの灯をともすように
優しく暖かなエネルギーが 体を
そっと包んでくれるかのようです。

母の腕に抱かれているような安心感。
気心の知れた 仲間達と語り合うような安堵感。
そして・・・ そして・・・・

「何っ? この感じ? なんだか昔から 知っていたような・・・
 あっ そうか!! 私達はどんな時も守られているんだ
 不安になることなんて 必要なかったんだ・・・」

と宇宙の愛を再確認したかのような
不思議な感覚を思い出させてくれます。

石にはいろんなエネルギーがあり
その石に応じていろんなイメージが浮かんだりします。
そのイメージの世界では
とても心安らかで また 力強く勇気ある自分を
発見することもあります。

私達は精神世界の本などで教えを乞ううちに
「本当にそんな世界があるならば 実際に体験してみたいわ」と
嘆いてみたり「信じがたいわよね」とつい、くじけてしまいます。
また現実が辛い時などは なおさらのこと 前向きな
世界など信じられないかもしれません。

しかし そんな時にこそ、 本当に 心を落ち着けて
石を抱きしめてみてください。
こんな身近に こんなに優しいエネルギーを出している存在が
あることに きっと驚かれることと思います。

何の自己主張することもなく
じっと沈黙の世界にたたずむ石と向かい合ううちに
涙が流れるかもしれません。
安心して眠ってしまうかもしれません。
「ただそこにいるだけで 価値のある存在である」ということを
石は思い出させてくれているのかもしれません。

とりわけ このキャンドル水晶は 今の時代 不況であったり
恐れが蔓延しているかのように見える現代において
安心感を与えてくれる石のピカイチではないでしょうか。

自分の感じ方ひとつで世界は変わる・・・
全ての現実は自らが作った幻想である・・・
ということを キャンドル水晶は
そっと教えてくれているかのようです。





クォンタム・クアトロ・シリカ

keyword
(全身にエネルギーを通す)


私達の身体にはいつもエネルギーが満ちて
そして そのエネルギーは常に循環しています。
宇宙からのエネルギーをもらい 私達の全身にいきわたらせ
そして また 源に帰っていきます。

この石に出会うまで 頭では よくわかっているつもりでしたが
この「エネルギーが身体を通る」という感覚を
維持し続けることは たいへん難しいことでした。

またオーラの絵などで 視覚的にも手伝って
エネルギーは外にばかりに広がっているものなのだと
勘違いしていた時期もありました。

そうなんです。そのオーラを出しているエネルギーの
渦を作っているのが チャクラであり
そのチャクラに元気を与えているのが、
プラーナ管(身体の中心を通るエネルギーの管)を通して
受け取っている宇宙のエネルギーなのだということを
つい つい忘れがちになっていました。

つまり 身体の中を通るエネルギーの循環がなければ
身体から発せられるオーラも
ヒーリング・エナジーもありえない話なんです。

かといって
肉体が疲れきって 泥のように眠ってしまうとき
また身体が重くて 実際の体重の何倍もあるように感じるとき
まさか 身体が常に振動している エネルギー体であるなんて
思いも寄りません。

しかも 固体であると思っている
この身体が 細胞の集まりからなり、
全て隙間だらけで 波動により存在しているなんて
なかなか納得できかねる真実だったりします。
そして その一人一人の エネルギー体は、
まさに小宇宙!!なんだそうです。
そう 私達の身体の中には もうすでに
宇宙が存在しているんですね。

クォンタム・クアトロ・シリカと ワークすると
まさしく 私達の身体の中を 風がとおり
素晴らしく流動的で
私達は常に変化しているんだということを
感覚的に知ることができます。

クォンタム・クアトロ・シリカと瞑想するときは
どうぞ 思考を手放して
身体全体を石のエネルギーに 任せてみてください。
とろけるように全身に流れていくエネルギーの心地よさを、
風が軽やかに通り過ぎていくさまを、
どうぞ感覚で感じてみてください。
きっと自然に顔がほころび
今までより いっそう 自らの身体をいとおしく感じ
もっと もっと自分に優しくしてあげたくなるでしょう。





クリーダイト
クリード石
CREEDITE

keyword
(高い次元で世界をみること)


この石とワークすると
頭頂のチャクラから15センチくらい上の
アウェイキングチャクラ(気づきのチャクラ)で
美しく共鳴します。

そしてその共鳴したエネルギーは
そのまま横に大きく広がっていきます。
世界全体を覆うような感覚に包まれたかと思うと
『あなたの位置をもう一度再確認なさい』と
私にメッセージを送ってくるのです。

それは、「本当は もっともっと高いエネルギーの位置を保てるはず」
という意味合いがあり
「単なる情報に惑わされずに真の自らの役割を果たしなさい」
ということがらに集約されるように思われます。

ニュースで報道されているような
否定的な波動で世の中を感じてみると
「戸惑い」という名のエネルギーが
渦巻いているのを感じます。

しかし、本当に高く大きな視点から自らを確認すると
世界の全ては単なる情報によって
混乱を起こしているだけだとわかってきます。
しかも その情報はわざと不安をあおるように
書き換えられています。

こういった情報は視点を変えて
全て愛の方向から見たら
本当に自分が今やらなくてはならないこと、
一番大切なことは何かということが クリアーに見えてきます。

まずはいらない思考をゼロに戻して
本来の高い波動の地点から見た自分の感性を
大切にする時代がきているということなのだと思います。

自分が今現在 ここに存在しているということは
紛れもない事実ですし、
まいた種を刈り取るという宇宙の法則のスピードも
実際 増してきているのもひしひしと肌で感じます。

そして、私たちの魂の目的に近づけば近づくほど
シンクロニシティは起こりやすくなり
魔法がかかってる瞬間に出会いやすくなります。
つまり不思議なこともいっぱい起こるのです。

でも それに気づいていなければ
宝の持ち腐れどころか とってももったいないことです。
宇宙の愛に気付くためにも クリーダイトで
高い意識を持って世界を見る目を養いたいものです。

対応チャクラ:アウェイキング・チャクラ
(頭頂部から15センチくらい上にあるチャクラ)
気づきの学びに直結していると感じます。

アトランティサイトという石も このチャクラにとても良く共鳴するので
その時代に何らかの気づきがあることに繋がるのかもしれません。





グリーンクォーツ
緑石水晶
GREEN QUARTZ


keyword
(自立と勇気)

人は 何かを始めるとき
何かに立ち向かわなくてはならないとき
また そんな状況が生まれそうなとき
不安な反面、なぜか心がトキメキ 浮き足立つような
そわそわ感に包まれる。
そして 未来に対する大きな期待が交差して
とても前向きな瞬間を感じる。
だけど 誰にも相談したくない 一人で考えたい。
一人がいい・・・

緑色水晶は そんな気持ちの時の感情にとても似ています。
透明水晶が持つ 癒しやチャージのエネルギーではなく
何か 強い意志のようなものを感じるのです。

ただ闇雲にやってみたいのではなく 突き動かされるようなエネルギー。
やめようとしても どうしても ここにつれ戻されてしまうほどの強い意志。
エゴによる感情ではなくて 自然が後押ししてくれるような感じなのです。

海の見える丘に 一人たたずむ女性・・・
風に吹かれて 長い髪がそよぎ・・・
しかしそんな美しさとは対照に
彼女の目は 何かを見据えるように 勇気と強さに満ちている。
これからの未来を全てを知っているかのように・・・・

これから旅立つものの エネルギーは なんて心強いのだろう
勇気にあふれ 孤独を愛し なんて しなやかなのだろう
あえて一人を選んだものよ。
その勇気ある旅立ちに賞賛の拍手を送ろう。
しかし 忘れてはならない。
あなたは決して一人ではない。
枯れることのない永遠なる宇宙の英知は
そんな孤独を恐れぬ勇気あるものに
優しく降り注ぐであろう・・・・

それでも くじけそうに なりそうなとき
緑色水晶は 緑の癒しのエネルギーを注いでくれ
あなたが決して一人ではなかったことを
思い出させてくれるでしょう。




クリスタル
水晶
QUARTZ CRYSTALS


keyword
(才能開花)


水晶は地球原産の石と言われ
地球のエネルギーをいっぱい秘めています。
この3次元の地球で生きていくための
パワーを惜しみなく私たちに
注いでくれているようです。

何かに熱中することもなく
毎日を ただぼんやりと暮らしていると
私たちは 何のために存在しているのかを 忘れてしまいます。
地球という惑星に生まれてきた意味。
肉体を持っている、つまり感覚という
すばらしい機能を神様がプレゼントしてくれた理由。
私たちは ただ 息をしているだけの存在ではないはずなのです。

それでも 毎日の忙しさに追われ
マンネリ化した 決まり切った生活を営むにつれ
光を見失ってしまうことは 多々あることです。
そんな時 水晶は 私たち自身が宇宙の一部であるということ
愛そのものである 宇宙のエネルギーの素晴らしさを
思い出させてくれるのです。

少しずつ過去のものとなりつつありますが
未だ存在する競争社会。
資本主義が生み出した 循環を考えない
アンバランスなエネルギーの無駄遣い。
そんな中で 育った私たちは
常に「足りない」という意識に
さいなまされているように思います。
足りないことが 不安につながり 恐れになり
自分に壁や 限界を作ることで 安心しているという状態も
まだ 多いように思います。

しかし本来エネルギーは枯れることがありません。
宇宙は常に循環し
与えて受け取ることの 大切さを
普遍の真理として示しているのです。
水晶は知っています。
そんな 常に満たされている世界があることを。

水晶とワークすることで 私たちは
未だ先であるであろう 光の世界に
今すぐ ここで リンクすることが出来ます。
穏やかで優しく 愛にあふれた波動に包まれることで
自分を大切にし 今を生きることの 大切さを
感じるとることが出来ます。
悩み事があるのなら 水晶に聞いてご覧なさい。
前が見えなくなったら 水晶エネルギーに抱かれてみてください。
自分の可能性と 素晴らしさに 気がつくことでしょう




クリソコラ
珪孔雀石
CHRYSOCOLLA


keyword
(感情の活性化)


あなたは常にクールで
ちょっと世間を斜めに見たりしてませんか?

泣いたり、叫びたくなるほど強い感情は
生きていくうちにはもちろん経験することです。
小さな時に男の癖にめそめそするなとか
長女だからしっかりしなきゃという中で
育ったりすると感情を抑圧したまま
仮面をかぶることに慣れっこになってしまいます。

布団をかぶって大声で叫んだり 歌ったりして下さい。
枕を思いっきり殴って下さい。

今のあなたにとって必要なことは
感情を表に出して解放する事だと
クリソコラは告げています。
 抑圧された感情を解放し、本当の自分らしさに気付く。
つい我慢してしまう人に。
感情を抑えがちな人に。
女性ホルモンのバランスをとる。
愛らしさの表現を高める。
平和・大地の記憶を呼び覚ます。
安産祈願に。





クリソコラマラカイト

keyword
(女性エネルギーの癒し)


マラカイトが あらゆる癒しを意味し
クリソコラが女性エネルギーの活性化だとしたら
クリソコラマラカイトは それを単純に
二つ足した意味です であったら
とても簡単なのですが・・・・(^^;)
そうじゃないのが 石の世界だったりするのです。

エネルギーの世界では 男女の区別は
実際の男女の区別とは異なり
人は皆 両方のエネルギーを持つと言われています
バランスですね。
私の観念で言えば 男性エネルギーは
行動の意味合いを持つ 外向的なイメージ そして
女性エネルギーは感情を司る 受け身的なイメージがあります。
 
しかし この二つの石達は
感情のエネルギーを持ちありながら
カテゴリー的には 肉体的な石だと言われています。
それはいったいどういうことなんでしょうか?
より肉体につながっている、
つまり その感情エネルギーとは
肉体に最も影響を受けやすいということではないかと思うのです。
第2チャクラに位置するそのエネルギーは やはり女性ならば
そのまま肉体の器官に影響を与える場合もあります。

クリソコラとマラカイトの それぞれのエネルギーの違いは
クリソコラは 影響を与えてきたトラウマを癒やし
マラカイトは肉体的な機能が休止している場合に
再び復活させる力を与えてくれる といったイメージ。
そして クリソコラ・マラカイトは その休止してしまった
原因を癒していこうというふうに感じます。

癒しの行為とは 一度閉じてしまった蓋を開ける行為でもあります。
つまり 決して易しいものではなく 困難である場合もあります。
そのため この鮮やかな石である クリソコラ・マラカイトをみて
拒絶される方も 大変多いのです。
でも この頼もしい 石の癒しにより
女性エネルギーを復活できた時には
きっと 本来の素晴らしい感覚が訪れると思うのです。

「きっと」と書いたのは
私も 第2チャクラに関しては 少し心に引っ掛かるところがあり
レッスンの必要性を感じているからなのです。
私は自分を女性らしくないと 思って来ましたし
感情の起伏も大きく そんな自分を否定さえしてきました。

ですから クリソコラマラカイトは 私にとっては
「とても大切で必要不可欠なもの」という意識が常にあり、
実際に 怖いくらいに鮮やかな青緑色の
しかも大きな クリソコラマラカイを見つけた時には
思わず 購入していました。

「優しいだけでは だめだ。勝ち組にならなければ 生き残れない」
といわれて育ってきた世代・・・
そうです この言葉は 男性の方が つよく意識しているかもしれません。
だから この石は 女性だけでなく
あるいは 男性のほうが必要としている
石なのかもしれません。

今 地球では 優しさがとても必要とされている気がします。
最近の子供達 つまり 新しい世代の子供達は
また少し違った観念を持って生まれてきているように感じます。
まっすぐで 笑顔が多くて 人と分け合うことにためらいがありません。
相手に対して 先入観がなく 無邪気に 一緒に楽しもうとします。
彼らにとっては クリソコラ・マラカイトは とても美しい対象に思え
逆にまたとても惹かれるのだと思います。

ですから ストーンリーディングでは 子供達の場合
他の石との関連もありますが、
クリソコラ・マラカイトを選んだときには
とても創造性にあふれた 優しい気持ちの状態であると
解釈することが自然な場合もあります。

肉体と直結している感情を癒す石 クリソコラマラカイトは
次世代を生きる私たちにとって
不可欠となる石であるような気がしてなりません。





クリソプレーズ
緑玉髄
CHRYSOPRASE


keyword
(勇気)


私たちの心が喜びで溢れている時は
肉体と精神と霊のバランスが保たれ
自然と一体であり、体中にエネルギーがみなぎります。

クリソプレーズに魅かれる人は
多くの過去世で人生を闘争として経験しており
今世でも 肉体を持って生きることに
多大な勇気を必要とします。
自分の価値が認められていないと
自分の人生に無力感を感じてしまいます。

クリソプレーズは勇気そのものです。
自分の能力と可能性を認め
自らの足で 今世での強さの経験をつむことです。
あなたは誰でもなく、自分自身であること。
独自のパターンを生き抜く勇気を持つことが
あなたの自信と強さを育むのです。

周りを克服するにはまず、自らを克服せよ
それが本当の勇気であるということを
教えてくれています。





グレー・サージェナイト・イン・クォーツ

keyword
(叡智の目を開く)

・・・私達は二つの目で見た世界でしか
この世を感知することが出来ない
と思ってはいないだろうか? 

人づてに聞いたことではなくて
自分が見たことしか信じないという人達がいるけれど

はたして、その目で見た世界だけが本当の世界だと言えるだろうか・・・

目に見えない世界を感知する場所
そこは第三の目と言われる
第六チャクラに位置しています。

これは 叡智の目とも言われ
いかにここをフリーな状態にしておくかということで 
キャッチする情報にも限りがあると言われています。

この石とワークすると 額の真ん中に 大きな目が浮かびます。
その目はじっと私をみつめ さああなた自身を見つめてみなさいと
語りかけてきます。あなたはこの叡智の目を活かし切れていますか?
真実が見えていますか? この世は目に見えるものだけでは
ないということを 知識ではなく 身を持って体現していますか?

この目の存在は神秘家であれば 誰もが知ってはいます。
しかし この目の存在と共に生きる者はごく僅かです。
この石が見つめるのは あなた自身の視点です。
石の目に見つめられて あなたは直視できますか?
思わず目をそらしてしまったり その視線から逃れようと
してしまいませんか?

グレー・サージェナイト・イン・クォーツは あなたが見ている世界を
本当の真実の目で 見つめ直してみなさいということを
私達にそっと促してくれているようです。
その世界は 本物ですか? 幻想に惑わされていませんか?
自分自身の真実をじっとみつめられないものに 世の中の何を
判断し 何を決めつけられるというのでしょうか?

この石は、照れくさいほど じっとこちらを見つめてきます。
その目に対して 私達は嘘偽りなく 人生を自分らしく生きていると
宣言できますか? 叡智の目を開くには 真実を見つめる
勇気と愛が必要です。

まずはハートを開いて 宇宙にゆだねる おまかせの生き方を
レッスンしてみましょう。ハートを閉ざしていては 真実は見えてきません。
心配したり、戸惑ったりする心を すべて宇宙にあずけてみるのです。

すべての出来事を感情を通して見る癖、つまり心の揺れ動きがなくなったとき
叡智の目は 本当の自分自身へと 見えない世界へと大きく開いていくのです。

どうですか?

今までと違う世界が飛び込んで来たでしょう? 
まやかしではない 本当の世界が・・・・

ヒーリングチャクラ 4
ソウルチャクラ 6
周波数高め

ソフィーママ


 



クロムダイオプサイト
CHROME DIOPSIDE
透輝石

keyword
(全てがおちる瞬間)


落ちるにも色々ある。

腑に落ちる・おさまりどころに落ちる
解決する・すっきりする

頭頂部、宇宙にわざに身をゆだねるとき
全てがとけ落ちるだろう

対応チャクラ:第7チャクラ

ソフィーママ




クンツァイト
リチア輝石
KUNZITE

keyword
(肉体と感情の間のバランスを保つ)


クンツァイトを選ぶ時
そのメッセージは肉体と感情体の間のアンバランスと
一番深いかかわりがあることがわかります。
行為と感情の間の何かが
同調から外れている時
クンツァイトはそれを示すだけではなく
周りのクリスタルや鉱物の能力を高めて
そのギャップを橋渡しします。

そうです、
ちょうどクンツァイトは計器盤の針のような役割をし、
選んだ石と石の間に置かれたりして
他の石の力を強める働きをするのです。

パワーストーンのレイアウトにおいて、
ハートチャクラとみぞおちのチャクラの間に置かれたとき
とても良い働きをします。
体の中にエネルギーを流したい時
いま自分の中に何が繋がっていないか確かめたい時
クンツァイトで 探ってみてください。





オーストラリアン・クンツァイト
リチア輝石
AUSTRALIAN KUNZITE

keyword
(魂が求める自分に気づく)


産地:オーストラリア

鉱物的説明:リチア輝石の一種で
ピンク色のものを特にクンツァイトと呼びます。
1902年と、近年新しく発見された石です。
オーストラリアン・クンツァイトは その名の通り
オーストラリア産のクンツァイトです。

エネルギー的特徴:ハートチャクラに関する石は
様々ありますが
このようにハートの奥というか内側に
ずーっと入っていくような感覚の石は珍しいです。

ハートの内側には 魂が本当に求める物が
隠されているとまで言われる
心のシークレットポイントがあるようです。
私にはこの石が 本当の自分に早く出会いなさい
魂が叫ぶことを懸命にやりなさい と
促しているように思えてなりません。
私たちは もうそろそろ、
本当に生きたいように生きることの大切さに
気づくべきなのかもしれません。

対応チャクラ:第4チャクラ ハート





ゲーサイト
針鉄鋼
GOETHITE

keyword
(既に知っている)

真っ暗で漆黒の闇に浮かんでいるイメージが浮かびます。
しかし、不思議と孤独感はなく どちらかと言えば
その闇に存在するエネルギーに包まれて浮かんでいるかのよう。

漆黒の闇は、別名宇宙空間とも呼ばれ、どこまでもどこまでも広がります。
何度も何度もここにやってきたことがあるとも感じるし
ずっとここにいたとも感じます。
ここから始まったような気もするし、
無限で終わりがない感覚が当たり前だと知ってる気もします。

ゲーサイトとワークすると 生命が生まれてくるかのような
ふつふつとした沸き立つエネルギーを感じます。

アイデアが浮かぶちょっと前のような
インスピレーションと繋がれる確信のような
なんだかとても気持ちが高揚しウキウキしてきます。

かといって それは まだ現実には根ざしていません。
この石を持つと身体は宙を浮いているかのようです。
それは全てにおいて漠然としているのです。

始まる前の種がどこかから飛来してきたような
知ってるようで知らないサプライズパーティのような
すっかり忘れていた誕生日にもらったプレゼントを開ける前のような

なんかいいことが待ち受けている インフォメーションが
この中にいっぱい詰まっているような感じはするけれども
それは何なのかは誰も知らない というなんだかドッキドキな石なんです。

もし、今の自分が一体何なのか どうしたいのか
何のために生まれてきたのか と混乱している状態のとき
この石を持つといいかもしれません。

この石にはもう一つのキーワード
「ここで生まれた ここに戻る」というメッセージも
受け取ることが出来るからです。

瞑想時に使用するとこんなに安らかで幸せな瞑想は
ないのではないか と思うほどです。
逆に、いろいろ新しいことが思いついて 瞑想どころでは
ないかもしれません。(^_^;)

この石は 次なる段階なのか 自らの本当の使命なのか
よくわからないけれど なにかを思い出させてくれて
そしてそっと火を付けてくれる 素敵な存在でもあります。

あなたがもし道の途中で立ち止まってしまったなら
この石とワークして本来の無限の可能性を秘めたあなたのことを
思い出して下さい。そしてその可能性とチャンスとアイデアは
尽きることなく いつもびっくり箱のようなおちゃめな喜び
に満ちていることも忘れないで下さいね。

ソフィーママ





ケセラストーン
QUE-SERA STONE

keyword
(宇宙のDNAを生きる)


石の記憶:私たちは、ここから生まれた・・・
地球の銀河の如く星の集合体の中の一つの意識として
なんでもない、ひとかけらの存在に見えるかもしれない。
ちっぽけな役割にしか感じられないかもしれない。
でも、みて 私がこの集合体に参加することで
パズルのピースがぴったりとはまるように
きちんと宇宙が機能し始める・・・
足りないものなどなにもない。
必要なことは全て今この胸の内に存在する。
私たちは宇宙が生み出した星の子供たち
宇宙のDNAに組み込まれた宝物の一つ
もう孤独を感じることはない。
もう切り離されることはない。
銀河系の渦が回転するが如く、宇宙は常に呼吸している。
いつだって みんな一緒
いつだって 活き活きと輝いている。
そう私たちは宇宙のDNAを生きている・・・。

鉱物的説明:2007年にA・メロディ女史が命名した。
礫岩(Conglomerateコングロメレート)
なめらかな青褐色の鉱物に青、ピンク、ブルーグレー、アイボリーなど
さまざまな色彩の鉱物が混在する不思議な石。
斜長石、カルサイト、カオリナイト、マグネタイト、クリノゾイサイト、
オパールなど複数の鉱物が様々な形状で仲良く混在する
トルマリンの20倍のマイナスイオンを 持つ。


==エネルギー的説明==

周波数帯:カテゴリー2 サイキック領域

方向性(ベクトル):

存在のエネルギー:

動き:動 一つずつの粒子が銀河を形成し
回転しているような動き

強さ:穏やか

対応チャクラ:全チャクラ対応

アドバイス:一人ぼっちで孤独で八方塞で、
否定的な思考が渦巻いてしまうとき、
このケセラストーンと一緒に眠ったり、瞑想したりしてください。
良い悪い、光と影、などの二元性を越えた
源のエネルギーがあなたを包み込み
相対するものは全て幻想であり
私たちはみな繋がっているんだということに気づかれると思います。
本当に優しく穏やかで安心感を与えてくれる素晴らしい石だと思います。
マイナスイオンがトルマリンの20倍もあるので
リラックス効果も期待できそうです。





ゴールデン・レムリアン・シード
GOLDEN LEMURIAN SEED

keyword
(3次元の真実を伝えること・・・)

「高い意識と共に、真実を知る時が来ている
さあ、ここに座って宇宙の全てを語ろう・・・」

白髪で長いひげの長老が、たき火の周りに腰を下ろし
私達に語りかけようとしている様子が浮かんできます。
レムリアン水晶は、筋状に入った溝から
パルスのように発信するエネルギーを持ちます。

白いレムリアン水晶は高い次元の真実を伝えようと
しているのに対して、このゴールデン・レムリアンは
私達の3次元的存在であるこの地球に関する、
真実について伝えようとしているかのようです。

共鳴するチャクラは同じように第6チャクラですが
このゴールデンレムリアンは、とりあえずグラウンディング
する感覚があります。

まさに、長老が「まあ座りなさい」
という腰を落ち着ける感があり、そしてこの地球全体に
繋がりながら、まだまだ知られていないこの星の秘密を
語るかのようなのです。

この世界はどうなっているのか?私達は誰なのか?
そして、この先私達はどこにむかっているのか?
などの根源的な内容が直感と共に現れるかもしれません。
私達、一人一人が本当は「知っている」のです。
この地球にやってきて、自分は何をしたいのか?
今やっていることは、本当にしたいことなのか?を・・・

そして、このゴールデン・レムリアンを感じていると
そのやりたいことは心躍る感覚、ワクワク感であること。
やりたくないことは、制限のように感じ、身体や心が重く
とても苦しい感覚であることを伝えてくれています。

ゴールデン・レムリアンはそんな3次元での秘密
「自分の感覚を知ることが指針である」ことを教えてくれ
そして この発信するというエネルギーが表わしているように
それを、何らかの形で伝えていくことを意味しています。

あなたが心から求めることを体現できているとき
あなたは太陽のように光り輝きます。
そして喜びに満ちあふれ、この3次元のドラマの
冒険を心より楽しんでいるのです。

そうです。あなたが真実を生きるとき そのエネルギーは
レムリアンのパルスのように、この地球全体に広がり、
あなたが体現した真実が自ずと伝わって行くのです。
私達はそんな素晴らしい役割を心より楽しむために
この世にやってきたメッセンジャーなのかもしれません。

ゴールデン・レムリアンで、ぜひあなたの真実を
見つけて、それを体現していきましょう。

対応チャクラ:第6・第1
周波数帯:サイキック領域 カテゴリー8




ココフォシル

keyword
(記憶のかなた)


あなたが受け取った直感やインスピレーションを
そっと そっと 浸み込むように
ハートの奥に沈めていきなさい。

知識をひけらかすのではなく
そっとそっと包み込むのです。
それは いつかあなたの中に芽生える
至福の種となるでしょう。

記憶の奥にしまいこむ時 それは忘れるのでは
ありません。宇宙の図書館に保存しておくのです。
いつでも閲覧可能 貸し出し可能な万能ツールなのです。

ソフィーママ ★★