パワーストーン・ペンデュラム

納得できる石のペンデュラムに出会うことが出来ました。
つり下げたときに きちんと 先端からエネルギーが
出ているものだけを 一つずつ選びました。

ペンデュラムは インナーチャイルドとの
意思の疎通にも使われ、
また自らのハイアーセルフとの対話にも
昔から使われてきました。

使い方はそれぞれ方法があるようですが
まず このペンデュラムは石で出来ているので
この時点で、ただのツールではなく
意識体であると理解して下さい。

ただの答えを見いだす占いの道具として使うのではなく
自らの魂のルーツや宇宙のつながりに感謝して
大切に接してあげて下さい。

ペンデュラムを使うときは
アカシックレコードと繋がっているということを意識して
自らの直感を信じましょう。
しかし 全てのことをペンデュラムに
依存してしまうのでは 本末転倒となってしまいます。

一番大切なことは 宇宙に身をゆだねることです。
自分のシックスセンスな感覚は
既にアカシックレコードからやってきているのです。

ペンデュラムには それの再確認として
自分の直感と 同じ方向であるならば
勇気を出して 一歩を踏み出してみようという
感覚を大切に お付き合い下さい。



ペンデュラムの使用例:

三回深呼吸をして心をゆっくりと落ち着けます。

腕をしっかり固定して ペンデュラムをつり下げます。
くるくる回ったり 縦に揺れたり 横に揺れたり
いろんな動きをすると思いますので確認して下さい。

動き方をイメージして
ペンデュラムがその通りに動くと
ペンデュラムとの意思の疎通が出来ているなと
確認できますので 縦に振れて!横に振れて!
右回り 左回りと 練習してみましょう。

質問は全てYES−NOで答えられるものにします。

縦に動くとYESとか 横に振れるとNOとか
右回り 左回り ニュートラルポジションとか
いろいろあるみたいですが
一番いいのは どの動作がYESでNOなのかを
ご自分で決めることだと思います。

例えば 『私は今年44歳の子持ちの女です。』みたいに
絶対にYESとわかる質問をしてみます。

その答えで ペンデュラムが揺れる方向をYESと
決めるという方法もあります。
あまり複雑にせずにシンプルな方法にしておく方が
いろいろ悩まずにすみます。

YESの回転方向がわかったら
様々な質問をしてみてくださいね。

全ては自分の直感で ペンデュラムと親交を深めながら
使いこなしていって下さいね。