パワーストーンのクロージョーアイズTOP




ターコイズ
トルコ石
TURQUOISE

keyword
(魂の平和)


私はターコイズとワークするたび
果てしない広がり、大地との一体感、
なんともいえない安らぎにウットリと浸ってしまいます。

ターコイズの青は澄みきった空の色。
母なる大地を包み込むかのような、
そのアリゾナブルーは
全ての理解を超えた安らぎを私たちに与えてくれます。

居住地が転々と移り変わる
ネイティブアメリカン(インディアン)達にとって
ターコイズの安らぎのエネルギーは、
どんな時も彼らに自然の加護を
感じさせてくれました。
そして、それは 彼らのお守りとなり、
装身具として身に付けることで、
彼らの勇気の源となってくれたのです。

ターコイズのエネルギーは
忙しい 現代を生きる私たちに

「人生の喜びは ジェット機のスピードで
過ぎ去ってしまっては見えてこない。
徒歩のスピードにまで落とすことによって
自然の美しさや壮大さを感じることが出来るのだよ。
喜びやきらめきはいつでも私たちのほんの身近に存在しているのだよ」

と教えてくれます。

ターコイズは 幸せは追いかけるものではなく
いつでもそばに感じることが出来るものであるというメッセージを
私たちに送ってくれているのです。

持ち主に危険を知らせたり、
身代わりになって守ってくれるといういわれ。

精神力を回復させ、幸福を招く。
旅の安全 お守りに
ネイティブアメリカン(インディアン)の時の過去世とつながる。





チベタン・ターコイズ
チベット産トルコ石
TIBETAN TURQUOISE

keyword
(高次の自己につながる)


産地:チベット

鉱物的説明:アリゾナやイラン等から産出されたターコイズと
成分的な違いはありませんが、
チベット産のターコイズは落ち着いた色目が特徴です。
黒い縞模様も天然ならではのもので、
縞が少ないものは宝石として扱われます。

エネルギー的特徴:最も稀少なターコイズの産地としては
アリゾナのスリーピング・ビューティ
またよくある産地では中国があげられますが
私がワークをしてきたターコイズは どれも必ず大地を感じるような
第1チャクラに共鳴する石というのが特徴でした。
石を選ぶときもまず大地を感じて横に広がるかどうかで
ターコイズか まがい物かを判断してきたくらいです。

しかしこのチベット産のターコイズは全く
違うエネルギーを持っていました。
大地に根付くエネルギーではなく
エネルギー的にも高く 初っぱなから喉のチャクラに共鳴します。

そしてエネルギーの方向性も外側ではなく
内側に向かっていって 真の自己とはなんだろう?
自分が心から「これだ!!」と叫びだしたいことは
何なのか?を訴えかけてくるのです。

とっても不思議な今までにない感覚の石で
例えば自分自身が好きでなくて
自分に向きあうのが苦手な方でも
ちょっと自分に対して興味が向くんです。
とりあえず自分に優しくなれるんです。

サイキック領域でワークすると
喉から全体に共鳴度が広がり
頭上に何らかの存在を感じます。
それはハイアーセルフかもしれないし
天使かもしれない と言うくらい心地よい存在です。

高い次元の自分と語り合い
自分の真実はどこにあるのかを
やさしくワークしていくといった
これまた摩訶不思議なチベット石です。

対応チャクラ:第5チャクラ 喉





タイガーズアイ
虎目石
TIGER'S EYE

keyword
(探究心を高める)


タイガーズアイを選ぶ時、
自分は古き魂であり
この惑星に何度も生まれたことがあり、
いま あなたが何らかの方向性を必要としているのだと
教えてくれています。

人は人生において さまざまな岐路に立たされます。
私たちは この三次元の世界において
創造することを喜びとするため
自らが進んで 親を選び、
環境を選んで生まれてきました。
全て忘れることにより、新しい発見であるかのように
あらゆるレッスンを新鮮な目で
経験することが出来るのです。

しかし、私たちは それを本当に全て忘れてしまい
現実社会のさまよい人になってしまいました。
私たちはある一部分だけでも思い出さなければなりません。
この人生は自分が選び、デザインしたのだということを。
そして、いろんな体験を得ることで自分の本当の使命、
やりたいことをやる権利が自分にはあるのだと・・・・

タイガーズアイは、世の中の流れにただ流されるだけではなく
自分の内の中に 探し物を 探しに行きなさい
今、ここで 深い自分自身の魂の奥底へ旅立つことを決意しなさい
と私たちに伝えてくれています。





タイガーアイアン

keyword
(自らの道を歩く人を守る)


名前が似ているので少し混乱しやすいのですが
当店でもタイガーズアイ
色々な形状でご紹介してきましたが
タイガーアイアン
タイガーズアイに鉄分が多く含まれた
オーストラリア産の石です。

タイガーズアイは自分の方向性を
見つけるために探しなさいという石でした。
あえて 迷って さまよって 悩みなさい
そういう時期に来ているのです と・・・・

そして タイガーズアイにはもうひとつの意味があります。
それは バランスを取るということです。
心身共に満足している状態こそ
バランスが取れている状態です。
つまり それはある意味 本来の自分自身でいるという
意味にもとれます。

またタイガーズアイのようなさまよいの状態の時
人はどのような心境になるでしょうか?
不安で心細くて孤独な感じではないでしょうか?
タイガーズアイは 実のところ、
一つだけでは機能しない石です。
方向性を見つけるために
必ず何かの石と共に付けたくなる石です。

それでは タイガーアイアンはどうなのでしょうか?
なんと この石は そんな
不安な状態の心をみごとにサポートする石なのです。

アイアンとは鉄です。
鉄は 心強さ 完璧な守り
また ヘマタイト的な要素である
地に足をつけるという
とっても頼りになるイメージが浮びます。

タイガーアイアン
もつひとをしっかり守りサポートしながら
本来の自分を捜しに行く 方向性を導く石です。
新しい一歩を踏み出したい、
今のままでは・・・と思いながらも勇気が出ない時、
自分の可能性を探ってみたい方、
そんなあなたの 心強い味方となってくれることでしょう。





タイタンレッドルチルクォーツ
針入り水晶

keyword
(地底エネルギーの生命力)


ここまで美しくしかも力強くグラウンディングしてくれる石は
今まであったでしょうか?
底辺を安定させる力かつ地底にまでグッと伸びたコードが
地球のコアのエネルギー源につながり
さまざまな生命力溢れるパワーを送ってくれているような
なんともいえない確かな力強さを感じるのです。

ルチルの入ったものは 常に波動を高める役割をします。
そして その色は チャクラの位置にも関連しているものが多いのです。
金のルチルは より霊的な領域の波動を高めてくれますし
いろんな色が入った嵯峨は現実社会の人間関係などを癒します。
緑ルチルの緑嵯峨はハート周辺を
シルバールチルは体の外側のエネルギー体を包み込み
周りに天使まで飛んでくれてワクワク感も満ち溢れます。
そして 赤ルチル赤嵯峨は やはり第一チャクラ第二チャクラの
底辺に働きかけます。

しかし、このレッド・タイタン・ルチルはより強力かつ
はっきり明確に 足の底から 地球の内部へ
深い深いところまで つながっていく感覚を覚えるのです。
疲れきった体に エネルギーが枯渇してしまったと思うときに
グラウンディングして 地球からパワーをもらう瞑想法があります。
このようにグラウンディングの瞑想のときにも
この石はイメージを高め よりよい環境を作ってくれます。

赤は血の色。生命の色。
体を循環するエネルギーは血液という生命力で溢れています。
神様は色の波動も考慮して血液を赤にしてくれたのでしょうか?
血液はエネルギー的にも
肉体に滋養と活力を与えてくれているかのようです。

黒や赤は第一チャクラに位置する色です。
誕生時のトラウマや 幼少期の怪我や事故
愛されていないのではないか?という思いは
この第一チャクラを傷つけます。
肉体的に恐怖を感じるとその肉体に留まることを恐れてしまい、
身体から少しエネルギーが出てしまう癖を持ってしまう場合があるそうです。

そのような状態になると 肉体的には虚弱な体質になったり、
感情的には 集団で行動することや
全体の一部になることを恐れたり、
個を好むようになります。
これも全て大地につながること グラウンディングが出来ず、
大自然の偉大さ 地球の持つエネルギーに
つながれないことが原因かもしれない といわれています。

もし自分の子供がそうかもしれない と感じたら
まず 親であるあなた自身が大地につながり
そして子供をしっかり抱きしめてあげましょう。
肌感覚は第二の脳といわれるほど 大切で敏感なものなのです。
計算ドリルをたくさんやらせるよりも たくさんたくさん抱きしめてあげるほうが
愛に溢れた優しくて知的な脳に成長するかもしれませんね。

タイタン・レッド・ルチルは 地球が生み出す生命エネルギーの贈り物です。
精神世界には憧れるけど 現実世界に根ざしていないなぁ〜って感じる方。
最近よくつまづいたり 足元がしっかりしていないと思われる方、
また足が冷えやすく 特に冬はエネルギーの循環が悪いように感じられる方、
ぜひタイタン・レッド・ルチルで地球の愛を感じてくださいね。





ダルメシアン・アプライト
DALMATIAN APLITE

keyword
(静寂のただ中にあること)

 どんなに周囲にさざ波が立っていようと
まさしく荒波に飲み込まれている最中にでも
本当のあなたは 静寂のただ中に居て
そこから一歩も動かずとも 
真実はただその瞬間にだけあることを知る。

喧騒に巻き込まれることなく
見せかけの社会に踊らされることなく
本当のあなたは ただ中心に静かに座り
この宇宙の素晴らしき技をそっと見守る。

どこに探しに行こうというのか
何を見つけ出そうというのか
もうすでにそこにあるものを
なぜ皆追い求め どこにもないと苦悩するのか

それはおでこに乗せた眼鏡を探している
ようなもの・・・

周りで起こることをすべて起こるがままにしておきなさい
まるで映画の一シーンのごとく
それを眺めてただ楽しめばいいのに
どうして巻き込まれる必要があろうか

この世界は宝石箱のよう・・・
ありとあらゆる意識という光に満ちあふれ 
どのように変わろうと自由意志に任されているのだから。

真実のあなたを生きるとき 障害物であると思えていたものは
より意識を高めるための演出物と変わり
それを魔術師のごとく操っている
不思議の国のあなたがそこにいるだろう。
なんと打ち負かされたと思っていた世界のただ中で。

ダルメシアン・アプライトは 意識の中心である
静寂の世界へとあなたを誘ってくれます。
そこへは誰もが訪れることが出来、
その世界を知ったなら もう後戻りはできません。
だって そこより真実のものなんて存在しないのですから

あなたの住む世界はなんて素晴らしいのでしょう。
ダルメシアン・アプライトは その真実を
そっと思い出させてくれることでしょう。


=エネルギー的説明=

周波数の高さ:1
エネルギーの特徴:自己集中するがうえに 周りは分散していく 
2種のエネルギーを持つ
エネルギーの向き ベクトル:外
エネルギーの方向性:ライジング
存在のエネルギー:前後
エネルギーの深さ: 浅い
エネルギーの動き:額に集中し止まる静の力と 外側に漂う動の力 2種の動き対応ヒーリングチャクラ:6・3
対応ソウルチャクラ:6・5

アドバイス:
二種類の動きを持つ珍しい石 
思考をクリアーにして静寂なまま 
周りの分散するエネルギーをただ観察するといった感覚
内なる自分と 外側の幻想とをはっきりと見極めたいときに
持つと助けになる石 「私とは誰か」「内面を観る」瞑想に最適

ソフィーママ




チベタン・エレスチャル
TIBETAN ELESTIAL

keyword
(意志を貫く)


まさに険しく鋭い峡谷のイメージが浮かんできます。
高ければ高いほど その意志は強く
脇目もふらず そこに向かう確固とした自信がうかがえます。

自己中心的という言葉があります。
そこには一見わがままで、
相手のことは気にしないといった解釈があったりします。
しかし、自己中心的というのは
自分勝手という意味とは大きく異なります。

頂点を目指すアスリートや、勉強や研究に打ち込むなど
何かに集中しているときは
周りの目などいっさい気にならなくなります。
心から打ち込める何かがあるとき、
それは自然と自己中心的世界に突入しているのです。

私達はとかく世間の情報の波に飲み込まれがちになります。
もちろん、人間関係においては交流はとても大切なのですが
感情で物を言う、受け売りの知識にまみれて討論するなど
一般社会では、そういった想念エネルギーに
満ちあふれています。
一方に偏った二元性(善と悪など)の世界では
宇宙から届く、本当の使命や役割から
ほど遠く離れてしまいます。

この石に惹かれるあなたは、おめでとうございます。
幻想から抜け出て
自らの真実の人生を送る用意が出来ています。

自分の本当にやりたいこと、
心から喜びと感謝に包まれるような使命に出会いたいとき、
もしくは見つかった自分の役割に向かって
まっすぐ突き進んでいきたいとき、
この石の特質があなたを常に
真実の道に導いてくれることでしょう。
チベタン・エレスチャルはそんな魂の叫びを受け取って
人生を高い意識でもって貫く人の
大きなサポートとなることでしょう。

==エネルギー的説明==

周波数帯:サイキック領域 カテゴリー5


対応チャクラ:第6チャクラ





チベタン・ゴールド
TIBETAN GOLD

keyword
(光の身体を体現する)


胸のハートチャクラが大きく呼応し
ハートの中心に位置する黄金の光の玉が輝き出します。
その光は横に何処までも広がり、無限の広がりを現したかと思うと
今度は縦に伸び始めます。それはまさに天と地をつなぎ 
私達の身体はハートの光を中心としたクロスのエネルギーを発します。

そして声が聞こえます。
「これが本来の私達なのです。」と・・・

光の身体に意識を合わせていると
日常の様々な悩みや、自分を正当化しようとする思考
また、すぐにおぼれてしまう感情などが すっと
溶け去ってしまうことに気づきます。
本来の光り輝く私達の魂に勝るものは何もないはず・・
という想いと共に。

初めて出会った時から 直感で この石は凄いと感じていました。
外から感じるエネルギー的要素も素晴らしく
周波数の高さ、全チャクラに対応するパフォーマンスの高さ
そして、ずば抜けていたのは安心感に包まれるという感覚でした。
外からセンサーのようにこの石を測る方法でも
ここまで違うのです。実際に石と一体感になる新しいやり方の
ワークでは、それはもう、想像を超えていました。

私達が光の身体そのもので、その上、愛に溢れた
エネルギーに満ちているということ。
何の不安も感じず、縦にも横にも伸び続ける
神聖さを象徴する十字(クロス)のエネルギーを発していて、
それは、まさに私達自身が宇宙創造神そのものであることを
思い出させてくれるかのようです。
そう、まさに神聖なるものと私達は一体なんですもの。

周波数が急激に上昇している昨今、
次世代の子供達は、規制の制限された枠に納まることが出来ず、
そのことで社会に適応できないと感じてしまっています。
しかし、それは違う視点からみると、高い周波数で存在する
「彼らの価値観に合わなくなってきている社会」とも取れます。

まだこの3次元の世界は対立の意識が蔓延しています。
しかし、彼らの中にはそんなキーワードは存在しないのです。
そうです。かれらは一体感という意識の中で生きているのです。
それは彼らのオーラの特徴を見ればすぐに分かります。
なんと彼らのオーラは境界を持たないのです。
どこまでも無限に伸び続けるそのオーラは地球全体をも
包もうとしているかのようです。

しかし、皮肉にも、そのオーラはアンテナと化し
低い波動、憎しみや恐れの感情をも拾ってしまいます。
光の存在である彼らは そんな急激に下がる波動の中で
とまどい、疲れ、眠ってしまうのです。

彼らはこの地球に先駆けて転生してきたライトワーカー達です。
この地球の波動を上げるための役割を担っていて
そのためにも彼らは目覚めていなければならないのです。
彼らの特質を活かせたままで、この地球での役割を担えたとき
彼ら一人一人が本当の使命に目覚め、
活き活きと自らの人生を歩み始めます。

チベタン・ゴールドはそんな彼らの目覚めのツールとなり
頼りになるヘルパーともなり、そしていつも本当の自分と
一体になれるためのトーテム(しるし)として
真実の人生へと導いてくれることでしょう。

対応チャクラ: 全チャクラ
周波数帯: サイキック領域 カテゴリー3





チベタン・ジェット
TIBETAN JET
keyword
(宇宙に開いて 受け入れる)


異界の世界につながる石。

第七チャクラから マクロコスモス 外なる宇宙へ

ハートチャクラから ミクロコスモス 内なる宇宙へ

チャクラ:第4チャクラ・第7チャクラ

ソフィーママ

 



チベタン・モリオン(黒水晶)

keyword
(真実を生きる)


思考で考えるのでもなく、身体で体感するのでもない。
頭と身体をつなぐその間には首があり、
喉はその中心に位置します。

喉について 私たちはとても軽視している伏があります。

言いたいことが言えずに 
ぐっと飲み込んだ経験は誰にもあります。

意味もなく咳が出るとき、私たちは何かに抵抗しているのです。
どれくらい自分を偽って生きたなら その生き方が
自らの魂を裏切っているのだと気づけるのでしょうか?

私は喉のチャクラに真実というメッセージを感じます。
自らの主張を偽らずに正直に真実と共に生きたとき、
きっと喉のトラブルはなくなるのだと思うのです。

そして こうして喉のチャクラが開けたとき
私たちはもう孤独というものを感じなくなります。

喉はコミュニケーションをも意味していて
偽らずに真実の友情を結べたとき もう一人で世の中に
抵抗する必要はなくなるのです。

一般社会から観たらどうも・・・世間的にまずい・・・
人の目が気になって・・・などなど、気持ちはとってもわかります。

でも どうぞ 勇気を出してください。
もう新しい時代が始まっているのです。

ありがたいことに新しい時代は 私たちが生まれもった青写真を生きるに 
もっとも適したエネルギーを持っているのです。

より高い周波数で生きるということは 宇宙
に生きるということなのです。

私たちは一人一人 何らかの目的や使命 または大いなる喜びの
ために、せっかく こんな時代の変わり目というスリリングな時代を選んで
生まれてきたのです。

ある意味 無謀で挑戦的、かつ素敵な冒険野郎といえますね。(o^^o)

私も場の雰囲気を和ますために
我慢役を買って出ていた立場の人間でした。

争いごとが何より嫌で 自分さえ我慢すればと喉から出かかった
怒りの言葉を何度飲み込んだか知れません。

しかし、最近では本当にそんな時代は終わったんだなぁと
つくづく感じます。

逆に 素直に正直に相手を思って言ってあげた言葉なら
伝わる人には 必ず伝わるんだとまで 思えるようになりました。

『チベタンモリオン』を身につけると、
喉がす〜っと通り背筋がピンっと伸び
なんだか 堂々と自信に満ちた自分を感じることが出来ます。

もうそろそろ 自分を偽るのをやめて本当にしたいことをしよう。
嫌なことは嫌と言おう!!と伝えてくれるようです。

またこれからの時代、高次の存在とコミュニケートするにも
喉のチャクラがとても大切な要素となってくるのです。

高次元の惑星でのコミュニケート手段はテレパシーです。
嘘偽りなく真実を伝えることでしかテレパシーは存在できないからです。

いつも喉の不快感があったり、周りの意見に押されて
本当の自分を出し切れていない方、
どうぞチベタンモリオンと共に
真実を生きる一歩を踏み出しましょう。


==エネルギー的説明==

周波数帯:高め レベル10段階のうちの3.5

エネルギーの方向性(ベクトル):内

存在のエネルギー:横エネルギー

エネルギーの動き:静 意識は内に向いている

対応チャクラ:第6チャクラ
   高次元:第5チャクラ




チャロアイト
CHAROITE

keyword
(オラクル)


ほとんどのパワーストーンは、その石が持つ波動と同調することにより
なんらかの気づきを得る、的なところがあります。
しかし このチャロアイトという石は とても不思議な石で
持つ人の心の声を聞かせてくれるように感じるのです。

人のことは よくわかるのに 自分のこととなると
どうしてこんなに悩んでしまうのだろう とか
なんとなく 自分の本心がわからないような気がするときがありませんか?

実際、その人にとって とても 大事な ワンステップなのに
踏み出せずにとどまってしまっていることは とても多いと思います。
潜在意識というものは 知らず知らずのうちに
自分の心の中にしまい込んだ もうひとつの心・・・

本当はどうしたいのか? なぜ いつも同じことを繰り返してしまうのか?
でも 知っているのは やはり 自分自身なんです。

このチャロアイトという石は
まるで インクをこぼしたような模様が表面に現れている石で
実際にとても不思議な感じのする石です。
水面を揺れるマーブル模様は まるで 私たちの潜在意識の中を
さまよう 内面のもう一人の自分のよう・・・・

石を手に持ち 目を閉じ 自分自身の声を待つようにワークします。
すると 頭の中に なんらかの キーワードが浮かんできます。
「mama’sこれくしょん」 で紹介させていただいた エピソードのように
「よく見られたい よく見られたい  前進 前進  知りたい 知りたい」
などのように 言葉が浮かび
そのあとに 自分の今の状況と照らし合わせてみる
というような心の流れがあります。

つまり オラクル的に キーワードというメッセージをもらうことで
気づきへと 導いてくれるのかもしれません。

キーワードといっても 頭の中に声が聞こえて
響きわたるというものではありません。
そのキーワードに関連した 映像が浮かぶかもしれません。
しかし この石の面白いところは
持つ人によって浮かんでくるメッセージがかわる
つまりその人の 潜在意識に通じているかのように 思えるところです。

あなたも 迷ったときは
ぜひ オラクル・チャロアイトにたずねてみてください。
本当のあなた そう あなたのハイヤーセルフが
そっと答えてくれることでしょう。




ティファニーストーン

keyword
(幾何学世界を生きる)


宇宙の本当の姿が見えてくる
それは それは美しい幾何学模様の世界
全てが繋がり 三次元での最後の扉

あなたは戸惑い躊躇するだろう。それでも この世界は存在する
あなたの思いも寄らないことであろう
しかし 私達は導かれていく。

この次元に到達するには世間の常識は通用しない。
あまりにもシンプルすぎて、あまりにも奥深すぎて・・・
コントロールを手放し、身を任せることによってしか
開けることは出来ない扉

だって世界は人間がどうこうする以前からあり、
というよりも まさに宇宙は時間を超えた世界でもある。
また始まりがなく終わりもないのなら
すでにずっと存在しているということだから
コントロールなど出来るはずもない。

私達が考えて行動している既知なる世界と対極である
未だ為されていない未知なる世界。
その間をつなぎ、橋渡しの役目をするのが幾何学の世界

未知なるものに心ときめかしもう準備はいいよ と思えたときに
そっと歩み寄ってくる次なるステージ。

ティファニーストーンに惹かれるとき
それは 現実時間を離れる準備が出来た証。
宇宙の生業に心惹かれるものたちのへの
新たな世界の最初の一歩なのかもしれない。
幾何学世界への招待状が届くとき
もう今までの常識の世界には留まることはない
全てを彷彿とさせる全体を生きる道を歩み出すことだろう。




テクタイト

keyword
(宇宙規模の躍動感)


石の成分的には黒曜石に似てはいるが
構造的には地球で生成したとは考えられない謎の物質。
隕石であるという説や 隕石が落ちた衝撃で出来た
ガラス質の物質であるとか いろんな説があるが
未だに不明である。

私は この手にぴったりと収まる
可愛い形状のテクタイトとワークすると
とても大きなエネルギーの動きを感じるのです。

同じく、隕石ではないか、と言われている モルダヴァイトのイメージは
とてつもなく大きな 無限に思われる 空間にじっと浮いている感じ
そこはとても 暖かく 全部がつながっている
み〜んな知っていると言うイメージ・・・・

テクタイトは そんな無限な空間を
なんと 猛スピードで走り抜けるイメージなのです。
モルダヴァイトが静ならば テクタイトは動
宇宙を駆け抜ける スカイウォーカーならぬ スカイ・ジェッター
しかも 光速よりも速し・・・?

モルダヴァイトが 安心感 既知感 故郷に帰るような懐かしさなら
テクタイトは 宇宙を飛び回る 躍動感 満足感 絶対の信頼感
宇宙は自らの母であるという絶対的な 保護があることによる
自由にあふれた 幸福感を テクタイトには 感じるのです。

目の前の否定的な現実に 負けそうなとき
これは ただ 私が想像している 夢に過ぎないんだという
まやかしに くじけそうなとき
テクタイトは 子供の時に知っていた
あの何かが自分を守ってくれていた感覚。
今を大事に生きていた あのときの自信を
思い出させてくれるでしょう。





デュモルチェライト
デュモルチェ石
DUMORTIERITE

keyword
(言いたいことは言っておしまいなさい)


鉱物的説明:
濃いブルーから紫色のものが多く、通常は塊状で産出します。
硬度が8と高く 半透明で磨かれたものは
高品質のラピスと見間違うほど美しいと言われています。
石英の内部にこの鉱物が成長し、塊状でブルーの石になったものを
デュモルチェライト・クォーツと言われ
別名ブルーアベンチュリンと呼ばれますが、
アベンチュリンでありません。
ソーダライトにもとてもよく似ていて ラピスや高品質アズライトとして
市場で売られていることもあるそうですが
鉱物に多少機知がある人なら
ラピスではないと簡単に見分けられます。

エネルギー的説明:
このソーダライトにそっくりなデュモルチェライトは
とっても面白い石なのです。
ワークをすると喉にぐ〜〜〜と圧力のようなものがかかり
なぜか「うぉ〜〜〜おおお」と叫びたくなるんです。
ねっ 変な石でしょ?

人は誰もが 言いたくても、ぐっと我慢したという経験を持ちます。
それは 社会性を保つためだったり、相手を傷つけない配慮だったり
謙虚の美という日本の特性だったりと理由は様々です。
ということで、この石をもって 叫びたくなった人は
現在言いたいことが言えていない状況であると言えるでしょう。

もちろん 私もそんな一人です。
この石とワークして今、声を大にして言いたいことは・・・
「そうだよ〜〜〜 確かに人に好かれたいって思ってたよ〜
実は恐くてたまらないのに平気なふりして かっこつけてたよ〜
文句や泣きごともいっぱいあるし そりゃぁ ひとりの人間だもん
弱音もいっぱい吐くに決まってるぜ〜〜うぉおおおおお〜〜〜」
って感じです。

なぜ、男言葉なのかは不明ですが(^_^;)
こんな感じで不平、不満、文句、弱音、全部出てきました。
これは素晴らしい思考と感情の浄化石かもしれません。

そのまんまの自分を受け入れてもらえる環境に育った人というのは
本当に少ないのではないでしょうか?
親は条件なしに子供が可愛いはずですが
それでも良かれと思って、
その子に足りないと思うものを植え付けてしまいます。
しかもそれは親の勝手な希望や勘違いの思考かもしれません。
完璧な親なんていません。

そんな教育の成果!?もあってか、
私達は自分は何か足りない、もっと勉強しなきゃ、
もっと綺麗にならなきゃと目標達成に懸命になります。
そして神様からのギフトである、
本当の自分らしさを忘れていきます。

このデュモルチェライトで
全ての植え付けられた固定観念をはずし、
今世の本当の自分の使命に気づきましょう。
不必要な思考が外れたら 次の段階として
宇宙とコミュニケートする能力を受け取り
本来の輝く道へと導いてくれることでしょう。

無性にやりたくてたまらないのに
自分を留めている何かを取っ払って
一刻も早くスタートを切りましょう。
あなたの活躍を全宇宙が待っているのです。

対応チャクラ:第5チャクラ





デンドリティックアゲート
忍石
DENDRITIC AGATE

keyword
(聖なる大地への祈り)

大地の精霊たちをたたえよ

私たちが心から祈るとき、
聖なるエネルギーが奮い立ち
現実を魔法に変える
この世界は人間だけのものではもちろんなく
目に見えるものだけのものでもない。

おおいなる大地の恵を感じよ

自然界の精霊と繋がる石


対応チャクラ:第1チャクラ・第3チャクラ

ソフィーママ





トパーズ
黄玉族
TOPAZ

keyword
(ハートへの道を切り開く)


トパーズに惹かれる人は感受性が強く、
直感的に相手の悩みや、問題を感じ取る
共感ヒーラーとしての能力を持っています。

トパーズには、人々の感情を支えながらも、
それに流されない強い力。
優しさの中にも、凛とした強さ、
気をゆるせない戦地において、
ただ一つ穏やかな存在であるナースのような
イメージを感じます。

あまりにも感受性が強い場合、
肉体的な痛みまでもらってしまう事があります。
「自分が溺れてしまっては、人を助けることは出来ません」
という言葉があるように
自分と人との感情の間に境界線を引くことは、
とても大切であると石たちは教えてくれているのです。





トマスゴンサガ産 水晶

keyword
(光の威力の現実化)


とっても透明感に溢れた
美しいブラジル水晶クラスターが入荷しました。
このように光の存在を強く感じる水晶クラスターの場合
身体のエネルギーの浄化
チャクラのエネルギーブロックの浄化に
もっとも適しています。

ちょうど身体のチャクラのラインに乗せられるくらいの大きさ。
また各チャクラ以外の肩や足などにも
エネルギーのつまりを感じるところや
痛みがある箇所などで試してみてください。

また直接 身体に乗せるのではなく、
ワークの姿勢で瞑想をしてみても
とても心地よく光の世界に浸ることが出来ます。
エナジーワークに最適な クリアー水晶クラスターを
ぜひ お試しください。

ワークについてはこちら

ワークの姿勢についてはこちら





トルマリン
電気石
TOURMALINE

keyword
(真の与え手)


今、トルマリンは 最も人気のある石の一つとして
そのため息が出るほど美しい輝きを
私たちに魅せてくれています。

どうしてこれほどにまで トルマリンは私たちを
惹き付けてやまないのでしょうか?

こんなに便利で合理性に溢れた現代
何不自由なく暮らす私たちの中でも
何か違う、何か足りない という欲求は
なぜか拭い去ることは出来ません。

そして、富裕と貧困との差が
ますます激しくなっているのも事実です。

富裕でありながらのまさかの不安。
貧困ゆえの絶望感。

人はどうして 宇宙の富を信じられず、
自分の力を信じられないのでしょう。

人と共有することで いつだって
それはそこにあり、
奪い合うのではなく、
全ての人に行き渡る道があるというのに・・・・

トルマリンはそんな宇宙の真実を
伝えにやってきました。

光の世界が存在すること。
すべての人が愛に包まれる世界があることを
そう、私たちの理解を遥かに越えた
もっと洗練されたリアリティがあることを
私たちの限定された思考の概念を広げ、
変容させることを教えてくれるのです。

人々は トルマリンから何かを聞き取ろうと
しているように思えてなりません。

トルマリンは光の世界の振動数を下げ
この物質社会の振動数を上げることにより
異なった世界を一つにつなげること
つまり、その多次元的な完成された世界へ近づく
援助をしてくれているのです。

私たちがトルマリンにひきつけられるのは
そんな世界の期待に他なりません。

心の奥では 誰もが その場所を知っているのです。

トルマリンは真の与え手です。
彼らが伝えたいメッセージは自己主張が強く
閉じられていた扉を押し開いてでも
自分の意見を聞いてもらおうとします。

そのあまりの意志の強さに
感受性の強い人は 強い影響を受け
頭痛がするほど近寄れなくなってしまうことがあります。

トルマリンを選ぶ時、
その人は 常に周りの人達に
何かを与えなければならないと感じてますし、
気配り役タイプの性格をもっていることを伝えています。
トルマリンはとても活動的な石で
常に出来事に動きを与えてくれるでしょう。





ピンク・トルマリン
電気石
PINK TOURMALINE

keyword
(神聖なるハートに繋がる)


トルマリンはどの石も洞察のチャクラでもある
第6チャクラに共鳴します。
カラーが豊富なトルマリンですが
そのカラーによって それぞれ違うチャクラに共鳴します。

トルマリンに限らず
グリーンとピンクはハートチャクラを代表する色です。
お互いのカラーはどちらを使っても
ハートチャクラに対応するといわれてきましたが
私はグリーンとピンクでは 微妙にそのエネルギーが
違うということに気づきました。

グリーンのチャクラは今まで通り
胸の真ん中にあるチャクラにとてもよく共鳴するのですが
ピンクはもう少し上の喉と胸の間にある
(俗に言うデコルテといわれる
ペンダントが一番美しく映える場所)のチャクラに
よく共鳴するのです。

そのハートチャクラはジュードカリヴァンが指摘している
第8のチャクラと位置はたぶん同じだと思います。
彼女はユニバーサルハートチャクラと
名付けていると思いますが
おっしゃるとおり 素晴らしい波動の高い
ハートチャクラなのです。

私は もっと一人ひとりの個人的な観点から観て
セイクレッド・ハートチャクラと名付けました。
名前の通り とても神聖な感じがするのです。
このピンクトルマリンはまさにその
セイクレッド・ハートチャクラに美しく共鳴するのですが
それも まず第6チャクラからメッセージを受け取るかのように
綺麗に繋がるのです。

かといって グリーンのチャクラが劣るわけではありません。
まずは全ての7つのチャクラが美しく共鳴することで
神聖なるハートの扉が開くのです。
頭で考えるたり目で見るのではなく
ハートで感じ、ハートの目で見るということを、
最近あるサイキックの方に教えて頂きました。

つまりハートで感じ見るということは
愛のエネルギーの中で
全てがまかなわれているということですよね。
本当に宇宙の無償の愛だけで行動できたら
どんなに素晴らしいことでしょう。

ピンクトルマリンは第6チャクラの洞察と共に
愛の世界を体感していけるように
導いてくれる石だといえるでしょう。

顔が自然に ほころんで
ニンマリと笑顔になっていくのをどうぞ止めないで下さい。
セイクレッドハートチャクラに向かっての瞑想を
ぜひ試して下さいね。

対応チャクラ:第6・SHチャクラ
・SHチャクラとは神聖なるハートチャクラ
セイクレッド・ハートチャクラの略





ピンクトルマリン・イン・リピドライト
PINK TOURMALINE IN LIPIDOLITE

keyword
(サイキッカーを癒す石)


通常、霊感が強い、第六感が鋭いなど
俗にいうサイキッカーな方は額のサードアイチャクラ(第6チャクラ)が
とても発達しているといわれています。

しかし、実際のところ 額のチャクラは
頭をよく使う人も反応しやすいため
第3チャクラ 太陽神軽叢のチャクラがどう機能しているかが
決め手になることが多いのです。

この両方が強い場合は間違いなくそういった
目に見えない世界への感受性が強く、
私がお会いした方々の中でも、現実世界が生きにくい、
人間関係などに何らかのギャップや戸惑いを感じることが
とても多いとお聞きしました。

霊感がある、サイキック能力があるという人達は
全ての方がそれを楽しんでいるわけではなく
逆に辛い思いをされている方のほうが多いかもしれません。

見える見えないというよりも、
いらないエネルギーまでも感知してしまうので、
どこに照準を合わせて生きたらいいのかと
悩んでいる場合もあるのです。

このピンクトルマリン・イン・リピドライトは
第6チャクラ 第4チャクラ 第3チャクラを
優しく覆うエネルギーを感じます。
まるで敏感すぎて疲れ切ったチャクラを
癒してくれているかのようです。

まさにこの石に含まれているピンクトルマリンは
第4(ハートチャクラ)に位置し高い意識の愛を意味します。

小さいときから人と違う世界を生きてきた方。
急にこの世界に入り込んでしまった方。
本当の自分を何処に据えたらいいのか分からない方。
そんな感受性の高い方には最高の癒し石といえるでしょう。

確かに霊的世界は存在します。
しかし、一番大切なのはこの三次元の世界をいかに楽しめるかです。
それは目に見えない世界を無視するということではありません。
全てを知った上で、自分はどういった世界を生きたいのか?
ということなのです。

実はそれは受け止める側の意志なのです。
ちょうど、ラジオの放送局の周波数を
チューニングするのに似ています。

血みどろ、恨み節なお化けの世界の番組に合わすか、
天使の舞い踊る、美しい空想だけの世界に合わすのか、
それとも愛と喜びを実感出来る現実の世界に合わせてみるのか
実際のところ、どの放送を楽しむのかという違いに過ぎません。

サイキックな人達は 少し余分に世界を見る目を与えられているんです。
ぜひ そのギフトを有意義に活かせるようにしたいものです。

「でも私には霊感やサイキック能力なんてないわ」
と思われる方は多いと思います。

しかし感受性はとても強いと感じられる方もまた多いと思います。
実際に石に惹かれるということが、既に感受性が高い証拠です。
実はそれも「共感」という特殊能力の一つなのですよ。

人は人と違うということが孤立を意味すると感じ
恐れから本来の能力を閉ざしてしまうこともあります。
なんと生まれたばかりの赤ちゃんはみんなサイキッカーなんです。
ですからサイキックなアンテナは閉ざしさえしなければ
皆がもともと持っているものなんです。
この能力は孤立どころか皆と繋がるのには最高のアイテムです。

ピンクトルマリン・イン・リピドライトは
目に見えない世界を知った上で
愛の世界にチャネルを合わせる石でありながら、
世界を厳しく感じる時のサイキッカー達への
最高の癒し石でもあります。
愛に溢れた高い意識で、
今世のギフトを思う存分楽しみましょう。

==エネルギー的説明==

対応チャクラ:第6(額サードアイ・チャクラ)第4(ハートチャクラ)
第3(みぞおち・太陽神軽叢チャクラ)

周波数帯:物質界領域 カテゴリー1




ブランデー・トルマリン
電気石
BRANDY TOURMALINE

keyword
(創造性の次元を上げる)


トルマリンは 高すぎる波動を下げ
低い波動を上に上げるというエネルギーをもっています。
そうすることで 3次元に住む私たちに
光明をもたらしてくれる役割があるのです。

その役割通りに トルマリンには様々なカラーがありますが
どのトルマリンも まず
サード・アイ 第6チャクラに共鳴します。
そこからカラーに応じて 各チャクラと繋がって
バランスをとろうとします。

ブラックトルマリンは 第1チャクラと
ピンクトルマリンは 第4チャクラと
そして このガーネットにも似た ブランデー・トルマリンは
第2チャクラとコネクションをとろうとします。
第2チャクラが持つ
自尊心 創造 セクシャリティというエネルギーが
第6チャクラのレベルで高められます。

第6チャクラは 宇宙からのメッセージを受け取る部位でもあります。
直感や霊感 気づきやインスピレーションに至るまで
全て、このチャクラの目を通して育まれていきます。

今 地球自体が 高波動の次元に移り変わろうとしています。
そんな移行時代に
3次元の肉体を持つ私たちの助けとなってくれるのが
トルマリン達の役目だと私は感じています。

肉体としての自分を超えた
エネルギーとしての役割や目的が
第2チャクラの自尊心 創造 セクシャリティにあるのならば
より高い周波数に変容させていくことは必須となるでしょう。

自己を省みるワークを必要としている方
自己愛の大切さを痛感している方
ブランデー・トルマリンがより高い次元から
新しい気づきへと導いてくれる役目を担ってくれることでしょう。

対応チャクラ:第6・第2チャクラ





トルマリン・イン・クォーツ

keyword
(絶対的な信頼)


トルマリンはもともと水晶と同じ、
高次元の波動を下げ 低次元の波動を上げるという
エネルギーをちょうど良い状態にする役割があります。

水晶は光の世界を三次元の世界で実現するための
方向性を示してくれ、
そして、トルマリンはその強い自己主張の性質から
目に見えないエネルギーに対して
揺らぎのない信頼を示しているように思えます。

この二つのエネルギーが一つになったとき
それは 最高に素晴らしい世界への幕開けです。
光の世界への絶対的な信頼。
もうこれは愛の世界そのものです。
ですから、この石は見かけによらずなんともいえない
ぽっと暖かいエネルギーにあふれているのです。

私たちが光の世界へ向かおうとするとき
世の中や身近な人に依存し ただ漂っているだけの人生を選ぶのなら
願う方向に到達するのは難しいかもしれません。
自分らしさ つまり魂の求める本来の自分の人生に気づいたならば
執着や競争的な考え方から抜け出すことができます。
つまり 「全てが一つである」 光の世界ですね・・・・

それは「与えるものは受け取るもの」というトルマリンの本質が
理解できる生き方であり、
常に与え続けることが喜びであるという意識社会です。
結局 素直に受け取れるということは
他ならぬ 与える喜びを知っているからなのです。

しかしそれは強い意志と勇気と信念が不可欠であることは
言うまでもありません。
この石にはそんな自己主張の強さ 個性の強さのメッセージ性も大きく
目に見えない世界への大きな信頼を促す役目が
あるのではないでしょうか。

トルマリン・イン・クォーツは与えるということの本当の意味を
またそんな未来の世界は愛にあふれた世界であることを
そっと垣間見せてくれるのかもしれません。